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「ヨルムンガンド」(2012年作品)第8話 感想 [アニメ/特撮]

無人偵察機の売買交渉を邪魔される話。

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ココはB国に無人偵察機を売りつける準備を進めていた。ところが横からユーロ系の武器商人が入ってきて計画はおじゃんになってしまう。アマーリア・トロホブスキーは元女優の武器商人。彼女の工作によってB国の無人偵察機の購入はユーロ製で決まりかけた。

しかし諦めないココは逆転の秘策として米国製無人偵察機にドイツ製のレーダーを組み合わせる作戦に出てB国の軍関係者を慌てさせた。同時にアマーリア・トロホブスキーの会社の株を買い占めていく。これに驚き喜んだアマーリアはココに会談を持ち掛け、この交渉からは身を引くので株価を買い戻させてくれと頼んだ。

ココは素直に応じ、5%のプレミアで手を打った。

という話。

内容はともかく30分間まったく飽きさせず視聴させてしまう。ココは面白いキャラではあるがなんであんなに女からモテているのかちょっと不思議だ。

賢いのが最大の魅力になってるのかな。








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「MONSTER」(2004年作品)第40話 感想(グリマー) [アニメ/特撮]

プラハで双子の母親が生きていると聞いたテンマは、すぐにプラハ行きの列車に乗った。

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列車にはグリマーと名乗る男が同席した。彼は車掌がテンマの偽造パスポートに気づいたと知らせてくれて、列車から飛び降りたあとも彼のあとをついてきた。

グリマーは旧東ドイツの新聞社に勤めていた人物で、現在は511キンダーハイムについて調査をしていた。彼はいつも大きなバッグを肩に担いでいた。

テンマとグリマーは山越えのルートでチェコとの国境を越えていった。グリマーが釣りの話を好んでして、まるでピクニックでもしているかのようだった。

テンマにプラハへの道を教えたグリマーは、彼と別れてひとりでプラハへと到着した。

彼はプラハのカフェで、ラインハルト・ビーアマンという人物と接触した。ビーアマンは511キンダーハイムの院長をしていた人物であった。

という話。指名手配されているのにどうやってチェコの国境を越えるのかと思っていたら新人物が出てきた。

グリマーは旧東ドイツの新聞記者で実体はスパイ。共産圏ではよくある話であるし、いまでも中国の記者はそうだ。その彼がなぜ511キンダーハイムを追っているのかは謎だが、息子が死んだという話をしているので関係があるのかもしれない。

ラインハルト・ビーアマンによってヨハンのことが明らかになるのか、また彼も殺されてしまうのか、スリリングな展開が続いている。





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「進撃の巨人 Season3」第5話(42話)感想(革命成功) [アニメ/特撮]

革命は意外とあっさり終わった。もっと大騒ぎになると思ってたわ。

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革命は成功し、僭王は打倒され、その取り巻きも一掃された。しかしまだ真王が誰なのか民衆には知らされていない。

そのクリスタは最後に出てきた。エレンが捕まっていて彼女は自由に動いていた。僭王側に捕まってエレンと一緒に監禁されていると思ったのに違ったなー。じゃあ誰があのふたりを攫ったのか。んー、覚えていない。

クリスタが真王で、王様は巨人の力があって、巨人の力はその肉を食べて継承するとうろ覚えながら記憶にあるので、エレンを食って力を継承するのか? 別の知性のある巨人を食うのか? 原作未読だとついていくのがやっとのアニメだ。

ハンジとリヴァイが話していた巨人になって教会を破壊した男がエレンの父ちゃんなのか? 事情が飲み込めねー。

あのお猿の巨人はどこに行ったんだよ(´・ω・`)





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「プラネット・ウィズ」第7話 感想(懐かしい雰囲気) [アニメ/特撮]

ネビュラってやっぱりスペクトルマン的な設定だったのね。

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黒井銀子がリエル星人で、黒井宗矢がシリウス星人ってことでいいんだな。先生はネビュラの着ぐるみ族ってことらしい。着ぐるみってことはあの下に実体があるのか?

竜造寺隆を操っていたのが黒井宗矢の兄だから、龍は兄なんだよな。龍はネビュラの武器で、それが正義感から暴走してシリウスを滅ぼしたという話と、宗矢と兄がシリウス人だという話の整合性がイマイチ理解できていない。

地球人がシリウス星人のように侵略的感性を持ったままでいると、いずれネビュラによって封印されるか龍の暴走した正義感で滅ぼされるかどちらかの運命を辿る。もうちょっと様子を見ようというのが穏健派だろう。先生は穏健派の戦士。先生はどちらとも戦っている。

封印されたはずの龍が地球に出現してきたのは地球人をシリウス星人のように滅ぼすためだが、宿敵ネビュラ封印派が攻めて来たので戦ったということか。

楽園の民というのが出てきて、どうやら古い種族で思念体らしく実体がない。グランドパラディンで最初にやられた奴だっけ。宗矢には兄の姿に見えている。宗矢はきっと楽園の民で龍なんだね。龍はネビュラの方針に不服従になったようだ。

封印派に寝返ったものがいるが、宗矢は戦う気がない。

このアニメだけは先の展開が読めないね。面白い。早朝に観てるから頭が回らない。








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「バキ 最凶死刑囚編」第8話 感想(試合と本番) [アニメ/特撮]

いつもの加藤さん登場。こいつのせいでリアル世界の加藤さんがすべてかませに見えるという。

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徳川邸で反省会をやっていたらドリアンが遊びに来て滅茶苦茶になる話。ドリアンさんは父子家庭育ちで常識に欠けるからしょうがないね。

ドリアンは畳の部屋にガソリンを持ち込んで全員を焼き殺そうとしていたが、そこにかませ1号の愚地克巳がやってくる。「実戦」を体験したことのない実戦空手の名手克巳は、実戦なき日本で伸び悩んだひとり。彼の「実戦」を求める態度は、日本がいかに平和か表されていて、そのいつもいまひとつなところが戦後日本そのものだと解釈して読んでいる。

天才板垣のファンタジーについていくには解釈に解釈を重ねていくしかないのだ。

その克己が自分の師匠として紹介したのが加藤。こいつが真のかませキャラ。こいつは克己より弱く街でイキっている時間が長いだけのザコなのに、「街でイキって喧嘩をしている=実戦している」と思っちゃうところが克己のイマイチなところだ。

加藤はテグスでドリアンの耳を切り落とす。これで「加藤さん、カッケーっす」ってなっちゃうのが克己。反撃するドリアンが使った例のピアノ線みたいなのを手刀で切り落としてしまうのが愚地独歩。作者の天才板垣が独歩をここまで高く評価して描くのは、独歩が戦争当時に生きていたからじゃないかと思っている。

戦争を知っている人間が考える実戦と、戦争を知らない世代の考える実戦の違い。独歩と克己の関係性ってこれじゃないかと。

武器をもった敵と素手で対峙して生き残るには何をすればいいか・・・と考えているうちにファンタジー世界に没入して、独歩はきっと架空の米兵(GHQのこと)相手にいまも戦い続けているからより克己より真の実戦に近い位置にあるのだ、と設定したのだと思う。独歩と克己の描き分けは戦中と戦後の人間の違いであるはずだ。

結局ドリアンはいつものように逃げ、それを加藤が追う展開になるが、ドリアンの「敗北を知りたい」の真の意味を引き出す力は勿論かませ加藤にはない。それを引き出す力を持った人間は、真の凶器で肉体を破壊してくる人間だけなのだ。

第8話の独歩がピアノ線を切る話は、彼の空手の実力を示すというより、肉体を凶器化した「空手」の理想形を示し、それがドリアンを破壊するという伏線になっている。ドリアンが負けなかった理由と空手を結び付けているところが板垣恵介の面白いところだよな。








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Twitterまとめ投稿 2018/08/20 [日記]


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「トゥ・ウォーク・インビジブル」(2017年作品)感想 [映画]

サリー・ウェインライト監督によるブロンテ姉妹を題材にしたイギリスBBC制作のテレビ映画。下敷きになったのはアンドレ・テシネ監督が撮った1979年のフランス映画「ブロンテ姉妹」。

ブロンテ姉妹とはシャーロット・ブロンテ、エミリー・ブロンテ、アン・ブロンテの3人の姉妹のことで、いずれも小説家。彼女たちはウェスト・ヨークシャーの貧しい家に6人兄弟として生まれたが、幼い頃に預けられた寄宿舎が劣悪な環境だったことから長女のマリア、次女のエリザベスを相次いで結核で亡くしてしまう。

映画は4番目の子供で長男のブランウェルと3女のシャーロット、4女のエミリー、5女のアンたちが寄宿舎から戻され、自宅で教育を受けている場面から始まる。

4人はとても仲が良く、結核を出した家ということで外出もせずに自宅で空想に耽って遊ぶことが多かった。物語を作ることが彼らの遊びであった。

しかし成長する過程で、ただひとりの息子であるブランウェルは父に溺愛されたために自意識ばかり大きくなって才能を開花させることが出来なかった。一方で女性だということでロクな教育を受けさせてもらえなかった3姉妹の方は相変わらず物語を書き続け、文才を伸ばしていった。

ある日のこと、自分を芸術家肌だと信じて普通の職業に就こうとしないブランウェルが、家庭教師として入っていた屋敷の奥方と性行為をしているところを主人に見つかり、仕事をクビになるという事件が起こった。

この一件以来ブランウェルは酒浸りになって自堕落な生活を送るようになってしまった。彼は毎晩のように父親と口論しては金をせびり、その金で酒を呑みに行く。もともと裕福でない家計はたちまち火の車となり、屋敷の名義は他人のものになって父親が死んだら残された子供に渡る財産はない。

そこで3女のシャーロットは自分たちの文才を生かして小説を出版できないかと考えた。本が売れれば女性でも自活するチャンスが生まれる。だが時代は女性の社会進出が進む前のことで、女性名で、しかも田舎町ウェスト・ヨークシャーの少女が本を書いても売れないと思われた。

そこで一計を案じたシャーロットは、男性名で3人姉妹の本を出版社に売り込む決断をする。最初は詩集で名を売ろうと目論んだのに2部しか売れなかった。諦めずにいくつかの出版社に小説を送り続けたところようやく認められて、4女エミリーの「嵐が丘」、5女アンの「ワイルドフェル・ホールの住人」の出版が決まった。

姉妹のリーダー役であるシャーロットの「教授」はボツになったが、妹たちの本を先行して出版し、自分も次回作「ジェーン・エア」で成功を収めて姉妹は世間に男性だと思われたまま一躍イギリス文壇の寵児になった。

妹たちはそうして身分を隠して有名になっていったが、長男のブランウェルのアルコール依存は日増しに酷くなり、ついに喀血してしまった。彼もまた幼くして亡くなった姉たちのように結核に感染したのだった。姉たちは彼に自分たちの成功を打ち明けることが出来なかった。

男性名で本を書いていた彼女たちだったが、ペンネームの苗字が同じだったこと、連絡先が同じだったことが原因になって出版社に同一人物だと思われ、アメリカで出版する際にシャーロットが使っていたペンネームで統一する旨の手紙を受け取ってしまう。

誤解を晴らすためついに身分を明かすことになり、シャーロットとアンはロンドンへ向かい、出版社の責任者と面会して一連の作品はブロンテ姉妹がそれぞれに書いたものだと訴えた。エミリーはこの旅行についていかず、歳の近いブランウェルの世話をするために家に残った。

男性だと思っていた作者が女性だと知ったロンドン文壇は大騒ぎになり、彼女たちの話題で持ちきりになった。ところが当人たちは騒ぎに関心がなく、用事だけを済ませるとすぐに自宅に戻ってしまった。

喀血したブランウェルは結核で死んでしまった。彼の世話をしていたエミリーとアンも結核に感染して相次いで亡くなってしまう。

長女と次女が死んでからずっと長女のようにふるまってきたシャーロットだけは生き残るが、彼女の死まではこの映画では描かれていない。彼女は男だというだけで甘やかされて育ったブランウェルを快く思っておらず、あまり近づかなかったおかげで結核には掛からなかった。彼女はのちに父の下で働いていた副神父と結婚するのだが、妊娠中毒で死んでいる。彼女ははじめにボツになった「教授」のほか、「シャーリー」と「ヴィレット」という本も書いている。

古い映画の下敷きがあるとはいえ、映像の美しさと俳優の演技の確かさはやはりイギリス映画である。演技の基本を大学でやっているので有名な俳優でなくても非常に上手い。

ヴィクトリア時代のウェスト・ヨークシャーを深みのあるシックな色彩で描き、そこに実に味のある顔をした俳優たちが確かな演技をする。しかも脚本は2度目の映画化でこなれている。面白くならないはずがない。

3姉妹のそれぞれの描き分け方も実に見事。とくに「嵐が丘」の作者である4女エミリーの性格描写は「嵐が丘」の作者であることをそのまま表しているかのようだった。一番繊細なのに激しく、愛情深い。作品が好きな人ならたまらない演技だったはずだ。

これもプライム特典に置いてあるうちに見ておいた方がいい作品。

フランス映画の「ブロンテ姉妹」は全員美形キャラになってしまっているが、こちらの役者はわずかに残っている写真とブランウェルが描いた肖像画に寄せてある。シャーロットのチビメガネな感じが味わい深い。背は低いが胆力がある感じが素晴らしいね。家では結構威張ってるくせに、ロンドンの出版社では気後れしてモジモジしてるところが可愛い。

それでも誤解を解くために「あなたの疑義は私が訛ってるからか、背が低いからか、女であるためか」と畳みかける場面が素晴らしい。このチビメガネを誰でも好きになるシーンだ。

いやー、いい作品を観ました。大満足です。



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「ヨルムンガンド」(2012年作品)第7話 感想 [アニメ/特撮]

貿易商人を隠れ蓑にして武器商をやっている陳と武器商人のココが中華料理屋で会食。

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その部下たちはDr.マイアミ(天田南)を追いかけて山中で戦闘状態に入った。

ココの部下バルメはかつてアフリカで自分のいた部隊を全滅させた男と同じ技を使う女と遭遇して情報を聞き出そうとする。バルメが聞きたいのは彼女に戦闘術を教え込んだ男のことだった。しかし敵であるカレン・ロウは容易に口を割らない。

カレンの部下は山岳戦闘に慣れていないとヨナに見破られ、ふたりが戦闘している間に全滅してしまった。カレンは過去のバルメと同じ状況に陥ったと判断して見逃された。

カレンとバルメから会食中のふたりに連絡が入り、ココの隊が勝ったと知らされた。

無事に会見場を抜け出したココは翌日改めてDr.マイアミを訪ねるが、またしても彼女は外出した後で、置手紙により次の約束の日取りが決まった。

という話でした。

バルメの人物紹介の後編。Dr.マイアミはまた出てくるはず。彼女が武器商人に追われている理由は彼女の発明が武器に転用できるからのようだ。彼女をスカウトしようとしているのかどうかは情報が出ていない。

テンポが良くて飽きないね。





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「紺碧の艦隊」(2000年作品)第9話 感想(天極作戦発動) [アニメ/特撮]

冒頭で「この戦争は始めるべきではなかった」と言及される。

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やっぱり書いていくうちに「戦争に持ち込んだ時点で負け」は意識してしまうよな。そもそも軍縮に素直に応じて、その見返りに何らかの軍事同盟を結んでおけば日本は植民を手放すことはなかった。

当然アジアの植民地もそのままだが、それは詮無き事。日本の植民地政策は隷属的なものではなく、植民地経営はむしろ赤字という状態だから国際世論がどうなろうがどうとでもなる。それに日本が戦わなければ共産主義の脅威に対する同盟オプションが早く形になったかもしれない。中国からなど撤退して、共産党と国民党で殺し合いをさせればよかった。

でもそれは架空戦記にならないジレンマなんですよね。

前回アメリカのロスアラモス研究所を破壊したことで、原爆研究はナチスの独壇場となった。日本は人道上の観点からこれを阻止しなければいけなと考えている。そのための新型飛行機を開発。この開発には日本に亡命させたアインシュタインが関わっている。

日本政府はユダヤ人のために樺太を割譲すると約束。ここを東方エルサレム共和国として独立させ、英国、豪州、インドの承認を得た。またこれがきっかけとなり日英同盟復活の動きが顕在化し、そのあと押しのために日本はナチス第3帝国に宣戦を布告、天極作戦が実行に移されることになった。

そういう話ですが、やはりいろいろ無理がある。

まとめ↓↓↓

①真珠湾攻撃。ハワイ占領と同時に独立宣言をさせる。

②パナマ運河を破壊。米国海軍を足止めして軍事物資の補給路を断つ。

③B-30による帝都爆撃を新型機蒼莱にて撃破。首都爆撃を阻止。

④ダッチハーバーにて復活した米国海軍機動艦隊を撃滅。

⑤サモア諸島においてマッカーサー艦隊を撃破。足止めする。

⑥豪州封鎖作戦を敢行。ソロモン諸島にて米国輸送船団を撃破。

⑦サンゴ海においてフレッチャー艦隊撃破。

⑧太平洋における最後の米国艦隊であるモルガン艦隊を撃滅。

⑨米国クリスマス島航空基地殲滅。

⑩パナマ運河再破壊。カリブ艦隊殲滅。

⑪ロスアラモス研究所破壊。ナチスに宣戦布告。樺太をユダヤ人に割譲。





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「はたらく細胞」第7話 感想(ついに癌細胞) [アニメ/特撮]

癌細胞なんて日々作られて日々殺されている。免疫力が低下すると殺しきれなくなって増殖する。

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人類最大の敵バグり野郎こと癌細胞のお話。

もうね、うちみたいなおじちゃんおばちゃん世帯で嫁が病気療養中だといつ癌細胞が増殖して手に負えなくなっても不思議じゃないから怖いわ。癌だけは切除、抗癌剤、免疫強化くらいしか対処法がないけど免疫をいまさら強化しろといわれてもなかなか難しい。

低線量率慢性被爆状態にしてもらうとかじゃないと。それも病気治療が終わってからじゃないとムリだしなー。癌になったらというより免疫が癌細胞に負けて増殖するようになったら負けなわけだから、人生は癌との戦いともいえる。

神に似せて作られたはずなのにバグがあるというね。神様なんて絶対にいないわ。バグり野郎の癌細胞が証明している。

丸山ワクチンも免疫力を高めるという効果があったようで、結局は免疫頼みなんだね。劇中では笑うことが効果があると紹介されていたが、他にもいろいろ免疫力が高まることはあったはず。

最終的に老化が進んで免疫力が落ちると癌細胞と戦えなくなって死ぬ。

社会に溶け込んで生きるすべを身につけないとその前に自殺して死ぬけどね。








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