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「ザ・サスペリア 生贄村の惨劇」(2013年作品)感想 [映画]

チャド・クロウフォード・キンクル監督によるホラー映画。「サスペリア」関係かと思ったのに、まるで違う、いわゆるバッタものだった。

ある村に穴神様がいた。それはご神託を告げる穴で、村人はそれを信仰していた。

美人のエイダには恋人がいたが、あるとき穴神様のお告げでデブで不細工な男と「結合」させられることになった。字幕も「結合」になってます。しかしエイダはもう処女ではなく、イケメンの恋人とヤってしまったあと。でも穴神様が怖いのでウソをつきとおします。

穴神様は生贄も欲しており、それは村の陶芸家が焼いた壺に自然に現れることになっていた。生贄って誰だろうと興味を持ったエイダは陶芸家の窯から焼き物を取り出すとなんと生贄は自分ではないですか。慌てたエイダはそれを森の中に隠してしまいます。

童貞の陶芸家、実はエイダの顔が出現する2週間前には赤ん坊の図柄が浮かんだ壺を焼いていたと判明します。それはエイダのお腹の赤ちゃんで、イケメンの子供。村に赤ちゃんがいないからと隠していたわけです。穴神様はエイダが妊娠したと知っていてその子供を生贄に選んだ。

そしてその願いが叶わぬと分かるとエイダを選んだ。でもこれも隠されてしまう。、エイダはウソをつきとおし、非処女を隠します。そのうち3つ目の壺が完成します。そこにあったのはなんとエイダと「結合」するはずだったデブの顔でした。

イケメン君も病気になって穴神様に直してもらおうとしたところ、見事に穴に引きずり込まれてスプラッター状態に。内臓が飛び出てます。

激怒したイケメンの親父は陶芸家を問い詰め、こいつも殺すと言い出します。しかしすべての元凶であるエイダはさすがに責任を感じたのか陶芸家の縄をほどいて自分も一緒に逃げることにしました。ところがあえなく捕まって拷問。そこでエイダの妊娠がばれてしまう。

エイダはすべてを白状して穴神様の生贄になりましたとさ。

こんな話。どこのクソ田舎の話なんだと。田舎者は滅茶苦茶だな。

一応ホラーではあるけども、別に怖くないし、内容はバカバカしいというか、田舎者への侮蔑だけで成り立っているような話だから論評のしようもない。

逆に田舎者への侮蔑心がこれでもかと描かれていたわけだから、もしかしたら作品としては成功しているのかもしれない。

こういう映画があってもいいかなと妙に納得してしまう完成度であった。











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「サスペリアPART2」(1975年作品)感想 [映画]

ダリオ・アルジェント監督によるサスペンス映画。1977年の「サスペリア」とは無関係で、そもそも2年も前に撮られている。「サスペリア」の続編は「インフェルノ」「サスペリア・テルザ 最後の魔女」というらしいがどちらも未視聴。

どうも日本で「サスペリア」がヒットしたものだから、無関係な「サスペリアPART2」を続編と偽って公開したらしい。オレも騙された。

1977年の「サスペリア」はプライム特典になってないし、不親切極まりない。プンスカ。

この映画は控えめにいって傑作で、斬新な構図、鮮烈な色彩、意表を突く音楽と非の打ちどころのないほどの出来栄え。ホラー禁止の家に育っていなかったらダリオ・アルジェント監督を盛大にリスペクトしたであろうに、悲しいかなたったいま知ったばかりだ。

物語はピアニストのマークとジャーナリストのジャンナが強烈な殺意を持った人物を追いかけていくだけだ。一応謎解きのようになっているけども、そこはあまり注目点ではない。それより謎を追いかけるマークが配置された世界が素晴らしい。絵画的美しさに彩られていて、なおかつ構図が素晴らしい。

どのシーンも絵になる。それが最初から最後まで連続しているのだ。

こんな素晴らしい作品があったとは。古い映画は観ておくべきだね。最後に犯人が死ぬシーンのアイデアは秀逸。怖いーーー。

衝撃的だったな。絵の勉強をしている人などは必見の作品。











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「SUSPIRIA / サスペリア」(2018年作品)感想 [映画]

ルカ・グァダニーノ監督によるホラー映画。1977年のイタリア映画「サスペリア」のリメイク版。主演はダコタ・ジョンソン。

古い方の「サスペリア」は観たかったのに「ホラー禁止」の家で育ったせいで未視聴。嫁は古すぎて知らないそうだ。

リメイク版とはいえちょっと期待したのに、暗黒舞踏拳みたいな特殊能力があまり活かされておらず、暗黒舞踏も唐十郎や麿赤児を知ってるオレのような人間には一切響かず。映像も絵画チックなところがなくてありきたり。正直言ってガッカリな代物だった。

オリジナルはもっとアート系の作品だったはず。だから劇場に行きたがったのだが、こんな内容なら別にいいやって感じでした。








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「ウルトラマンタロウ」(1973年作品)第38話 感想 [アニメ/特撮]

第38話「ウルトラのクリスマスツリー」監督:筧正典、脚本:田口成光。

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怪獣:ミラクル星人、テロリスト星人

ビー玉を透かして見るとブクブクと泡が立ってその向こうに何かが見えるという部分を覚えていたわ。子供心にビー玉の中の気泡を水の中の泡のように表現したのが珍しくて記憶に残ったのかも。

地球を調査する過程でみなしごの少女と知り合い慰めてきた善の宇宙人ミラクル星人。そしてミラクル星人から地球の調査資料を奪い地球侵略を企むテロリスト星人の話。この回も善と悪をハッキリさせる試みになっている。これはやはり当時のPTAなどに突き上げられたのかも。

ちゃんと倒されるべき理由を示さないと怪獣を倒せなくなったわけだが、これはしっかりと区別しておくべきで、当時の円谷プロが善と悪で峻別しようとしていたときに誰かが「倒されるべき怪獣とは何か」を書いておくべきだったんだよな。

当時はまだ子供向け怪獣ドラマをまともに批評する雰囲気じゃなくて、ウルトラマンを知らないPTAの一方的な批判に晒されたのだろう。

表現を守るには権利を振り回すだけでは逆効果で、相手の批判を一回問題点として取り上げて消化しなければいけない。「怪獣は厄災のメタファーである」という視点は、怪獣退治の中に動物虐待を見ていた人間を言論で黙らせた。あれは動物ではないと言葉で示したのだ。

73年当時、仕方なかったとはいえ「善だから倒さない、悪だから倒す」方向性が示されたのは賢いとは言えないだろう。善と悪をどうやって誰が判断するのかと別の問題になってしまう。

「批評は表現を委縮させるから、批評などせずファンは一様に何も考えず褒めなければいけない」と考えるのは全くの誤りであって、何ひとつとして正しいところがない。








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「ウルトラマンタロウ」(1973年作品)第37話 感想 [アニメ/特撮]

第37話「怪獣よ故郷へ帰れ!」監督:筧正典、脚本:石堂淑朗。

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怪獣:メドウーサ星人、ヘルツ

最初に地球に姿を現したヘルツから凶暴さを感じなかったZATは様子を見ながらどこの星からやってきたのか調査をした。一方ヘルツに祖父を殺されたという女性は一刻も早いヘルツ抹殺をZATに依頼する。

この女性こそがメドウーサ星人で、悪者だったという話。

やはりタロウのころには怪獣を一方的に殺すことに抵抗なり批判なりがあって、脚本家も苦労をして話を書いていたようだ。善と悪をちゃんと区別してますよと訴える内容になっている。

当時はまだ「ウルトラマン」を作り続けることを前提にした批評活動などがほとんどなくて、芸術作品として特撮を考える論評がほとんどを占めていた。だから怪獣の位置づけも曖昧で、のちにゴジラを厄災や怨恨などのメタファーだとする論評がなされるようになってから怪獣がただの巨大生物ではないとの認識が広がることになる。

なぜウルトラマンは怪獣を倒すのか、怪獣が人間に危害を加えるから駆除しているのか、侵略してくるから防衛しているのか、こうした問題はたしか80年代には盛んに語られたはずだがいつしか下火になった気がする。もっとハッキリさせておけばよかったのに。

00年代頃に「単純にウルトラマンはカッコいいでいいんだよ」とかやりだして、過去の批評が無に帰したのも災いしたな。00年代って本当に何だったんだろうな。

この回は面白さももちろんだが、意義深い回でもあった。


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「ウルトラマンタロウ」(1973年作品)第36話 感想 [アニメ/特撮]

第36話「ひきょうもの!花嫁は泣いた」監督:深沢清澄、脚本:阿井文瓶。

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怪獣:グロスト

焼き芋屋の姉弟が姉の結婚を機にマンションの移り住むはずが、グロストという怪獣に邪魔をされる話。グロストは建設作業員を洗脳して手先にしていたが、異変に気付いた弟が姉のためにグロストと戦い、少年の言葉に耳を貸さなかった大人たちも少年の活躍でグロストを追い詰めて戦う。

焼き芋屋をしながらマンション購入資金を貯める姉弟が健気だ。でも健気さを出すなら婚約者はいらなかったかもしれない。それにマンションが完成してすぐに怪獣に破壊されればまた一からやり直す姉弟の強さが際立ったかも。

少年主人公の回なのでZATの出番などが少ない。


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「ウルトラマンタロウ」(1973年作品)第35話 感想 [アニメ/特撮]

第35話「必殺!タロウ怒りの一撃!」監督:深沢清澄、脚本:田口成光。

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怪獣:カタン星人

改めて篠田三郎さんが上手い。声もいいし表情も素晴らしい。

朝比奈隊長役の名古屋章さんが久々の登場。代わりに副隊長の東野英心さんがお休み。

カタン星人の卑劣な目潰し攻撃に苦戦するタロウ。それをカタン星人に鈴をつけることで克服しようとするZAT。素晴らしいコンビネーションでした。

前半部分でカタン星人が危険運転で東光太郎をあおるシーンがあるのだが、星人ではなく危険運転そのものを怪獣化するアイデアでも良かったかも。

今回の数十年ぶりの再視聴で、通常回の方がレベルが高いって気づいた。

なかなか良かった。











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「Harumi's Kitchen」第11回 感想 [ドキュメンタリー]

第11回はえびカツサンド。家でえびカツなんて作ったことないので興味津々で視聴。

材料

エビ(12尾)、たまご(1コ)、水(大さじ1)、小麦粉(大さじ6)、塩コショウ、パン粉

ゆで卵(1コ)、マヨネーズ(2分の1カップ)、牛乳(大さじ1)玉ねぎ、ピクルス、

キャベツ(50グラム)、大葉(3枚)、パン

作り方

①エビの殻をむいて背わたを取り、丸く並べる。

②卵を割って溶き、水を入れてよく混ぜ、小麦粉を入れてさらに混ぜる。

③エビに塩コショウをしてヘラに乗せて②を塗り、パン粉をまぶす。

④ヘラに乗せたエビを油に入れて揚げる。

⑤マヨネーズを牛乳で伸ばし、ゆで卵、玉ねぎ、ピクルスを混ぜ、塩コショウする。

⑥キャベツと大葉を混ぜる。

⑦材料をパンにはさんでタルタルソースを塗る。

こんな感じで作っていくわけだが、これは・・・エビが崩れるとテンションが下がるパターンの料理ですよね? 丸く形作ったエビに衣をつけて崩さず揚げるのは難易度高い?

つなぎを塗るとき、パン粉をまぶすとき、油で揚げるときと3工程に渡って整形した海老が崩壊する危険がある。リスクが大きいのにリターンはなんかあるのか?

これ、海老フライで良くないか? 名古屋風の平たい海老フライをたくさん揚げて、大葉の入ったキャベツと一緒にパンに挟む。とんかつソースをかける。タルタルソースを塗る。パンで挟む。でも一緒な気がしたが?

海老のプリプリ感が違う? でも海老が崩れてバラバラになったらテンションだだ下がりのまま食うんだぞ?

リスクのわりにリターンが小さすぎる。


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「格闘王誕生!ONE Championship」2019/8/15 感想 [プロレス・格闘技]

8月2日に行われたマニラ大会。フライ級王者決定戦準決勝、デメトリアス・ジョンソンVS和田竜光が番組のメイン。

これは面白い試合だった。3-0になるような内容じゃなかったような気もしたが、全体的に攻撃が効いていたのはデメトリアス・ジョンソンだったかな。体幹が強いし、いつも自分の側に引きずり込むのが速い。隙を作らない選手だし、やはり強いね。

準決勝のもう1試合はダニー・キンガッドVSリース・マクラーレン。

これはダニー・キンガッドの勝利。

日本大会での決勝はデメトリアス・ジョンソンVSダニー・キンガッドになりました。

若松佑弥は王者決定戦のリザーブマッチで出場。相手は元チャンピオンのジェヘ・ユスターキオ。

1R若松佑弥が右ストレート1発でKO勝利。リザーブ選手になりました。

なかなか楽しかったですね。





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「最先端バトル ドラゴンゲート!!」#24 [プロレス・格闘技]

土井成樹 vs YAMATO vs Kzy vs シュン・スカイウォーカー vs ビッグR清水の一戦。

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いわゆる金網デスマッチ。代表者が旗を取れないと必ず誰かがチームから追放となり、旗を取ったチームも代表者が追放したい人間がいれば追放できるというルール。

頸椎骨折で欠場中だったハルクが久々に登場。よかった良くなって。プロレスは激しいから怖いよな。

そして負けたのはビッグR清水。追放者はBen-K、勝ったシュン・スカイウォーカーは自分を追放、同期がふたりチームを離れ、さらにタッグマッチのベルトはR・E・Dも狙っているという流れ。R・E・Dはタッグのベルトも獲ればタイトル完全制覇。

キッドの何をしたいのかよくわからないマイクパフォーマンスも一応ネタ振りだったんだな。

キッドのマイクは緩すぎてよくわからんよな。昔からああだもんな。








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大村秀章と愛知県民 11億も使って英霊を侮辱他 [日記]