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「ガンダム Gのレコンギスタ」第9話~14話 視聴 [アニメ/特撮]

やっぱ好きだな、この話。トワサンガのドレッド艦隊が自信満々でザンクト・ポルトまで出張りながら、すでに大陸間戦争まで始めてしまい、ヘルメスの薔薇の設計図まで入手している地球人にまったく歯が立たないという。

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ターンエーガンダムで止まっていた人類の進歩主義が、クンパ大佐という競争至上主義者によって再び活性化してしまった話なのだが、クンパ大佐自身は最終回辺りで死んでいる。

競争の芽が地球にばら撒かれ、各大陸には地球の重力圏を脱出する能力が既にあり、資源は枯渇に近い状態ながら、おそらくは宇宙世紀時代の遺物がそこらじゅうに埋まっており、発掘資源はそこそこある状態。

地球環境はほぼ回復していて、生産能力も向上し、人口が増えつつある。国家は再生され、エネルギーだけが宇宙よりもたらされている。

滅亡しかけた人類の再勃興の始まりに、前時代の反省を踏まえた禁忌と、進歩への渇望と自信、宇宙生活の疲労から来る地球への憧憬、変容した生命体との邂逅、変わらぬ権力志向などが入り乱れ、競争主義者亡きあとに残されたのは、それらすべてを見聞したアイーダ・スルガンという進歩主義を志向する国家で生まれ育ったレイハントン家の生き残り。

そして、ニュータイプの可能性を秘めた、禁忌を頑なに大切にするもうひとりのレイハントン家の少年。

姉のナイトの役割を終えたベルリ・ゼナムは、さらに見分を広げるために地球のあちこちを旅して歩く。

この始まりの物語はやっぱりおもしろい。

何が正しいことなのか、自分で考えて答えを出さなきゃいけない未来がある。

アメリアの進歩主義が、おそらくはゴンドワンの進歩主義とは意味合いが違う点までは描かれていないが、ヨーロッパ人の末裔が考える答えの決まった進歩主義と、進歩がもたらす発展に重点を置いたアメリカ的な進歩主義の違いも含めて、アイーダとベルリは未来に対して答えを出さなきゃいけないのだ。

ベルリが内包するニュータイプの可能性も含めて、多くの未来が詰まった物語なのだ。

アニメなんか好きなのを観ればいいのだけど、この話を好きだという人はおそらく、考える葦なのだろう。

本来、それが人間なのだがね。




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「甲鉄城のカバネリ」最終回を前に [アニメ/特撮]

「甲鉄城のカバネリ」に登場するカバネって、随分前からいるんだよね?

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連中が出現してから随分経って、九州征伐だったってことでいいんだよな?

九州に初上陸してきたのを迎え撃ったわけじゃないよな? いやな、会社でみんなの意見がバラバラだったものでね。

駅とか駿城はすでに完成していて、幕府が各地の駿城で正規軍を九州に投入。総大将は12歳の美馬様。ところが息子の反乱を怖れる将軍が補給を断って、見殺しにしようと画策するも、美馬様は生き残り、狩方衆なるものを結成して各地でカバネ討伐を行いながら、10年かけて金剛郭に辿り着いたってことでいいよな?

もうこのアニメしか残ってないから、話題が集中するんだけど、九州にカバネがやってきたって思ってる奴もいるし、美馬様が将軍から狩方衆総大将の任を承ったって思ってるのもいるし、カオス状態。

そもそも、カバネに各地の駅を襲撃させてるのも美馬様だって思ってるのもいるし。

無名の住んでいる駅を襲わせたのも、美馬様だとか。

誰も設定をよくわかっていないという。

こんな状態で最終回を迎えるのか・・・。




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朝食をおかゆに変えて1週間 [日記]

フルーツグラノーラが甘すぎて口に合わなかったことから、「朝食問題」として改善を進めた結果、おかゆというとってもシンプルな結論に落ち着いた。

おかゆはとにかく作るのが楽で、食べるのも楽。10分あれば作って食べきれる。

週末にダシストックを作って冷蔵庫に入れておき、炊いた1合の半分をおかゆにする。残りの半分は翌日のおかゆにする。

おかゆのいいところは、甘くなくて、味付けを自由に変えられるところ。鮭フレーク、海苔の佃煮、ちりめんじゃこ、ベーコンの他、乾物類はなんでも入れられる。するめはもちろん、味のついたのしイカもいい。まだ試していないが、エイのヒレも買ってある。

肉を入れてもいいし、卵は欠かさず入れている。野菜はあるものをなんでもぶち込んでる。冬には鍋の残り汁で雑炊風にしてもいい。

甘くなければ何でもいいはずなので、味のレパートリーは今後増やしていく。

腹持ちもそこそこ良く、カロリーは具材にもよるが300㎉以下。いまは白米で作っているが、麦飯や雑穀ご飯で作ればもっとカロリーは少なくなって、食物繊維も取れる。飽きないから朝食を欠かさなくて済む。

体重は1週間で2㎏減。フルグラより健康的じゃないの。旨いしね。

改善ポイントとしては、食感かな。もっとボリボリ食いたいとは思う。ピーナッツを砕くかスライスして入れてもいいかなと思ってる。

まだ始めたばかりなので、おかゆにトッピングして旨い食材を集めていこうと思ってる。ナッツ類は煮込まず最後に入れて食べればいいし。

今朝はスルメを割いて入れたんだけど、めっちゃ旨かった。

週末の喫茶店通いもやめて、朝はずっとおかゆでもいいくらいだ。



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「ガンダム Gのレコンギスタ」第1話~8話 視聴 [アニメ/特撮]

BDを並べた棚の中から、ちょっと懐かしいのを観ようということで、「ガンダム Gのレコンギスタ」を選んだ。これがなかなかおもしろい。

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アニメなんて自分が気に入ったのを勝手に観ればいいんだけど、最近は頭がおかしい奴が多くて、この作品もいまだに粘着してる気狂いがいるみたいだ。オレは好き、オレは嫌いで決めればいいだけなのにね。精神異常なんでしょう。

オレはこの色々辻褄があってない作品が結構好きで、最終的にBDも買ってしまってるんだけども、こうしてたまに視聴してみると、やっぱりおもしろいんだね。

もう何度か通して観ているので、どこがどう辻褄があってないかわかってるものだから、そこはスルーして、作品全体に流れるSF心のようなものを感じて楽しむような視聴スタイルに落ち着いている。

全体に一応筋は通っているので、細かいミスはセル版でも直せていない、というかさらにミスを追加するような有様だけども、そんなことも気にならないくらいこの作品に出てくるキャラクターたちが好きだ。みんな魅力的なんだよね。とくに第8話くらいまでは、キャラクターが好き勝手動き回るメチャクチャさが楽しい。

ベルリに会いたい一心で、仕事をすっぽかして大気圏突入用グライダーで突っ込んでくるベルリ母を、機体の故障で1機だけ上空に上がってしまったアイーダが、戦闘の成果を焦って撃墜しかけるところとか、それぞれが自分の事情で勝手に動いているものだから観ていてハラハラする。本当に落ち着きのないアニメなのだ。

でも、そのときのアイーダの心情などは、すごくよくわかるんだよね。G-アルケインに乗ってるのに、射撃はミスるわ、操縦はいつまでたってもうまくならないわ、肝心なときに機体が言うことを聞かなくて自分だけかなり上空に上がってしまって死にそうになるわ、全然いいところがない。だから、未確認機というだけで、それがどんなものなのかまともに確認しようとせず、撃ち落とそうとする。それがベルリの母親で、キャピタル・タワーの運航長官だと後で気づいて青ざめるなんて描写を、もう他にやる人はいないからね。

作品で人間を描いていた時代の人の作品だなって、妙な安心感がある。

つくづく、ガンダムでやらなくても良かったのにと悔やまれる作品だ。でも、まぁいいかなという気もする。生みの親なんだから、好きに作ればいいしな。

オレの中で、ガンダムはこれで終わったということにしてあって、最近テレビで視聴したどつきあいガンダムは、なかったことになってる。あれが嫌いってわけじゃないのだが、見てくれだけガンダムでも、オレの知ってるガンダムじゃなかったのでね。SFっぽくないし。

あれも好きな人は勝手に観ればいいのだが、オレはもうガンダムはいいかなって。Gレコが最後で良いよなって気分になった。宇宙世紀ものも、時系列と作中のメカの進歩が合わなくなってるようだし。ユニコーンとか、オーパーツかよって感想だったし。

Gレコは、メガファウナがトワサンガを目指して旅立つくらいになると、俄然オレの好きな世界観になってきて、子供のように楽しめる作品なのだ。

セル版は、せわしなく戦う理由が分かりやすく修正されている。クンタラへの侮蔑が強調されるだけで、マスクが戦う意味が際立つしね。クンパ大佐絡みも、わかりやすくなってる。

オレは放送版も好きだけどね。

夏アニメが始まるまで時間があるし、春アニメはあと「甲鉄城のカバネリ」最終回だけなので、Gレコのせわしない雰囲気を1週間ほど満喫したい。

最後までは観ないかもしれないが、まぁいつでも観たいときに観たいものを観ればいいんだよ。




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「ふらいんぐうぃっち -flying witch-」第12話・最終回 感想(終わってしまった) [アニメ/特撮]

「ARIA」や「のんのんびより」が大好きなオレにはたまらない作品だった。

終わってしまって悲しいよ。

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今期は青森を舞台にした作品がふたつあって、最初は一方の「くまみこ」に期待していたんだけど、第1話を観た時点で差別的、イジメ臭いと判断して切ったんだよね。そういうのを田舎アニメに求めていないのでね。

「ふらいんぐうぃっち -flying witch-」は制作がJ.Cなので、エロ強調路線ならすぐに切るつもりでいたのに、意外にものんびりまったりした作品で助かった。きっと原作がよくて、変に改変しなかったのが成功に繋がったんでしょうね。成功というのは作品として面白いということで、売り上げのことは知りません。

アニメの売り上げなんて、もはや萌豚がどの作品を気に入ったかという指標でしかないので、そんなものに何の意味もなくなってしまいましたな。オレは5.1chで観たいのでまだ買ってますが、普通の人はあんな豚どもと一緒にされたくない人が大半でしょうしね。

一時日常アニメという言い方がありましたが、よく考えればストレスMAXな日常も日常なので、こういうのはストレスフリーアニメとでも呼べばいいんでしょうか? オレの中では一番は「ARIA」シリーズで、2番は「のんのんびより」、「ふらいんぐうぃっち -flying witch-」は3番目くらいかな。

どの作品も個性的で楽しいですが、この作品の良さは日常生活の向こう側に魔女にしか見えない世界があって、ときどきそれを垣間見ることが出来る不思議さでしょうね。

食事シーンが特別なものとして描いていないことも印象的でした。朝起きてご飯食べて、ちょっと用事を済ませてご飯食べて、一仕事したらご飯食べて。本当に日常の中の食事が描いてありました。山菜のてんぷらは美味しそうでしたね。

特に第11話の空飛ぶクジラは印象的でした。

2期があったら必ず観たい作品です。

スタッフの皆様、ご苦労様でした。





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「ふらいんぐうぃっち -flying witch-」第11話 感想(これは素晴らしい) [アニメ/特撮]

魔女の背後に、人間には見えない世界が広がっていて、それを真琴たちを通して見ることが出来るという設定が、一番生きていた回かもしれない。

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前半の空飛ぶクジラのくだりは、突っ込んで描いていないのに印象的で、興味深く楽しんだ。魔女に見えている世界を中心にせず、あくまでちょっと触れてみるだけというスタイルが雰囲気を作ってるよ。

普段は見えない世界を、落ち着いた感じで垣間見るだけで、その向こう側の世界に大きな広がりを感じる作りになってる。もっと深く描写してもいいのかもしれないけど、触れるだけというのが作品を味わい深くしてるんだろうね。

お腹が空いてクジラを降りてしまうところなんかが、この作品らしい。

第11話はなかなかの傑作だった。

万策尽きた原因はクジラのCGだったのかな?

前半だけで使うにはもったいないくらいよく出来ていた。空飛ぶクジラの背中が、古代の住居跡という設定はすごく良いね。




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「ハイスクール・フリート(はいふり)」第12話・最終回 感想(最後までそれなりに) [アニメ/特撮]

最終回になってやっと艦隊戦っぽくなった。

ずっとドンパチやってくれていればなぁ・・・。

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このアニメは悪口ばかり言われて(最近そんな病人ばかりだが)可哀想だなぁと思いつつ、かといってさほど感情移入しないまま、頭の中でいろんなアニメとの比較がなされ、どう組み立てれば面白くなったのかとシュミレーションしながら、ひたすら派手な砲撃戦が始まるのを待っていた。

総括としては、大まかな筋立てはそんなに悪くなかった気がする。実際に作られた作品のことはひとまず忘れ、筋だけ拾い出してみると、むしろなかなかおもしろい。

実習に向かうために出港、教官船からの謎の砲撃、仲間を守るための反撃、誤解による反乱認定、逃避行、同じ境遇に置かれた船との遭遇、新しい友人との出会い、謎の解明、新しい友人との共同作戦、救出と別れ、全容解明、最後の作戦での活躍。

原案の基礎的な部分も、シリーズ構成も、そんなに悪くはないんだよな。むしろバランスがいい。

じゃあなぜこういう作品になったのかと考えると、何もかも女子高生にやらせてるところがどうにもアンバランスだったということなのだろう。女子高生が対応するには問題が大きすぎる。だからどこの場面も変な感じが付きまとったのだと思う。

実弾を使っていたら死ぬし、高校生をみすみす死なせるなんてことがあれば大問題だから、最初に教官船から砲撃を受けた段階で、退避行動が終わったら止めて待たなきゃいけない。新入生でそれすら周知できていない段階で船に乗せることがそもそもない。新入生が乗った船を反乱認定なんかしないし、疑わせるなら背後の政治問題を描かなきゃいけない。

いったん反乱認定した船を、通信だけで認定解除しないし、自由に航行なんかさせないし、ましてや補給なんかするはずがない。必ず身柄確保されて、船は別の乗員で港まで持っていき、事情聴取で真相解明の端緒を探る。学園長に指揮権なんかあるはずがない。

女子高生で、しかも新入生では成り立たない話なのだ。

ところが、このアニメを観て、BDなどを購入する層は女しか見てない連中だから、女子高生の部分だけは絶対に動かせない。「沈黙の艦隊」のような作風で作れば、オレは観るけど、原作もないのに誰も出資なんかしない。作り手としては、原案と女子高生と、変えるとすればどちらだったかと言えば、原案の方だった。でも、せっかくの原案を潰して一からやり直しても上手くいくかはわからない。女子高生に戦艦武蔵を任せる良い原案がポコポコ出るとは思えない。

というわけで、この作品はどうあがいてもこうにしかならなかった。主人公の性格を変えればとか、どこかをいじればどうにかなったというレベルではない問題を抱えた作品なのだ。

アニメなのだから、実際にはありえないウソをつくのはいいのだが、ウソを本当っぽく描くきっかけすらそもそもなかった。ウソっぽさ丸出して最後まで突き進むしかなかったのだ。

視聴者を、ウソはウソで横に置いといて、とりあえず目の前の艦隊戦を楽しもうという姿勢にもっていける筋立てならば、何とかなったのに惜しい。

比較するのは可哀想だが、オレは「ガールズ&パンツァー」が好きなので、あんな感じで、むしろモロパクリでいいから、チーム戦による艦隊戦が観たかった。ガルパンの知波単学園(旧軍はたしかに知が破綻してましたよね)はかなり弱かったけども、旧日本海軍は航空機がない設定ならそこそこ強いんじゃないの? おっさんなら食いつくしかない題材だったのに勿体ない。

これをやるには船の乗員数の問題を解決しなければどうにもならないのだが、そこで上手いウソをつけばいいんじゃないのか? 人工知能が発達していて船の制御はほぼ無人でできるようになってるとか。大和も武蔵も1人いれば動かせる、人工知能に指示を出すだけ、20隻の艦隊も20人で作戦行動がとれるとか、便利な設定はそういう部分で頑張ってくれればよかった。

結果、どうやら脳の病気に罹患しているアニメに粘着して批判ばかりしている連中をもろともせず、これはそこそこ売れそうな塩梅らしい。この程度の完成度でも売れるってことは、ガルパンの海軍版を作ればもっと売れるはずだ。

結論としては、どうせ批判する連中は病人なのだから、パクればよかった。パクリ批判を怖れることはなかった。

というわけで、ガルパンの海軍版はまだ手つかずだから、早い者勝ちってことだ。

あっとさんだっけ? むしろ彼にキャラ原案やってもらうくらいの露骨さでも全然OKだよ。シリーズ構成も吉田玲子で全然OK。

パクリ批判を恐れるなってことだな。昔の日本映画なんてパクリ上等だったもんだ。






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むしろ野党が3分の1も取ったら経済がヤバい [経済]

こんな連中が国会に3分の1もいたら、本当に日本経済は潰れちゃうよ。

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所詮はアカなんだよな。

壊滅あるのみ。




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「剣風伝奇ベルセルク」第1話 視聴 [アニメ/特撮]

これはさすがに・・・、ムリっす。

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セル時代のアニメなんだね。

なかなか味わい深いけども、1話で充分だな。



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「ベルセルク 黄金時代篇 Ⅲ」視聴 [アニメ/特撮]

Gyao! でやってたので観た。

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Gyao! の無料配信で観た人はわかるだろうが、ガッツ→KinKi Kids→グリフィス→KinKi Kids みたいな流れで集中できなかったわ。レンタルしてくればよかった。どんだけハゲが多いねん。

「ベルセルク」のアニメ版はこの3部作しか観てなくて、この前にテレビがあったんだよね? 観てないから知らないけど。それがあまり評判がよくなくて、観ていいのか観ない方がいいのか迷ってる。そんなわけでいまからGyao! で1話だけ観てみるわ。

どうせ黄金時代篇なんでしょ?

夏アニメでやるのはどこなんだろうか?



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