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「ヒナまつり」第1話 感想(継続視聴) [アニメ/特撮]

今期「ウマ娘 プリティーダービー」と掛け持ちで監督やってる及川啓氏。どちらもバカアニメなのにちょっと面白くてどうしようか迷っている。

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「ヒナまつり」も普段こういうのは1話切りするんだけどな。

なんかおもしろかった。感想は特にない。



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「ウルトラマンメビウス」(2006年作品)第11話~15話 感想 [アニメ/特撮]

嫁が爆睡している間に「ウルトラマンメビウス」を視聴。

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メビウス本当に名作。

第15話にはゾフィーも登場する。昭和シリーズと一線を画していた平成シリーズに幅が出たのもこの作品のお蔭。シリアスからギャグまで幅広い脚本を楽しめるのところも良し。

嫁はどうもウルトラマンのあの丸い目が嫌いなようだ。

セブンならどうなんや?



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【リークくん】山本真千子、圧力団体とズブズブ [政治]

元記事→http://www.moeruasia.net/archives/49601057.html

【通報先は最高検察庁監察指導部情報提供窓口】

例のリーク大阪地検特捜部長。ヘイトスピーチ問題担当、解放同盟と協力、民団・総連とも関係。

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【森友】江田憲司が森友報道のリーク元を女性特捜部長だとバラしてしまった事件総合★2

http://www.moeruasia.net/archives/49600998.html


カミカゼ@mynamekamikaze

久々の暴露
例の大阪地検特捜部長だが、2013年から2015年10月までの間、北朝鮮や部落解放同盟も関わる、法務省人権擁護局課長を担当していて、ポスター作成とか人権擁護活動とかやった担当者の可能性大なんだよなwww
ほらソースなwww
「ヘイトスピーチ、許さない」法務省が啓発活動強化
http://www.sankei.com/smp/affairs/news/150114/afr1501140002-s.html


ヒャッハーwww確定だぜwww
ヘイトスピーチ 問題担当官wwww
http://www.moj.go.jp/content/000114002.pdf


はいはい、解同と忖度っとwww
「解放新聞」(2014.06.09-2670)  法務省交渉(5月22日午後)には、省側から山本真千子・人権擁護局総務課長はじめ、調査救済課長、人権啓発課長など11人が、実行委員会・解放同盟からは西島書記長21人参加
http://www.bll.gr.jp/siryositu/siryo-syutyo2014/news2014/news20140609-2.html


山本真千子が朝日新聞を通じて野党に情報を流していたとアホの江田憲司が暴露してしまった問題で、山本真千子は日本を代表する圧力団体とズブズブで、真面目に働いている人間から搾取し暴力で飯を食ってる人間に利益供与する立場の人間だったと判明しました。

と、この問題を見ていて思うのですが、森友学園の近隣にあるほかの払い下げられた土地(公園と給食センター)が森友を凌ぐ割引で売却されていたのは、山本真千子及び大阪地検が関与していたからじゃないですかね。

圧力団体に暴力をほのめかされたとき、日本人は警察に頼ります。ところが肝心の警察検察が圧力団体とズブズブであったなら、地方の役人は抗う手段がなく折れるしかない。山本真千子というのはこうして圧力団体の暴力が行政を歪めていることを近くで見てきたからこそ森友問題が起こったときに「何かの圧力があったに違いない」と直感的に感じたのではないのか。

つまり普段から自分たちがやっているから官邸もやったに違いないと思い込んでるだけではないかという気がします。

率先して圧力団体の暴力に屈し売国の限りを働いてきた女それが山本真千子で、女の影に隠れてこそこそと甘い汁にありつこうとしているのが大阪地検ってことでしょうか。

どっちにしてもこれは2.26事件ですよ。

逮捕できなければ大阪は地方自治を捨てなきゃいけなくなるかもしれない。



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「イヴの時間」(2010年作品)感想 [映画]

2010年のアニメ映画。人間とアンドロイドの境界線をテーマにした作品。

SFっぽいテーマなのかと思ってちょっと期待していたのだが、やってることは大島渚時代から変わらぬ境界線の破壊。自己と他者、自国と他国、男性と女性、人間と動物、人間とロボット。こうした境界線を愛の力で漠然と超えていくやり方は戦後民主主義的で幼稚。大島渚なんか人間の女とゴリラの雄が愛の力で境界線を乗り越えようとさせて非難轟轟だったものだ。あれでナギサ・オオシマは欧州から見捨てられた。

いや待て、たしかあのゴリラにやられまくる人間の雌を描いた映画のあとに、新選組を使って男と男が肉欲で境界を超えようとする映画があってさらに呆れられていた記憶がある。新選組の映画にはたけしが出演していたが、あれは国内の新撰組ファンから大ブーイングが上がったものだ。

そんな時代のやり方で、人間とアンドロイドの境界線を眺めているのがこの映画だ。大島渚ほど表現が強烈じゃないから何となく視聴は出来るものの、タニス・リーの「銀色の恋人」ほど突っ込んであるわけでもなく、美しいわけでもなく、ただダラダラと時間だけが過ぎていく。

結局のところ、日本人特有のボンヤリした気持ちにすべてが還元されており、曖昧さが作品の不出来を覆い隠している状態だ。

何もかもが甘い。雰囲気だけ。



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「銀河英雄伝説(旧作)」第11話 感想(女優退場) [アニメ/特撮]

宮廷内部に醜い争いが頻発し、それをもって帝国の衰退を暗示する話。

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皇帝に見初められ宮廷へと上がったラインハルトの姉アンネローゼ。しかし彼女が寵愛を受けるようになったことでかつての愛妾シュザンヌはその立場を危うくしていた。

落日にある自らの立場をアンネローゼの責任だと思い込んだシュザンヌは、ラインハルトの出世を快く思わないフレーゲル男爵を頼ってアンネローゼを追い落とす算段をつけた。ところがシュザンヌの近くに裏切り者がいて、彼女がアンネローゼを狙っているという噂を宮廷中に流されてしまう。計画を焦った彼女らはラインハルト重症の偽情報をアンネローゼの下に流した。

フレーゲル男爵とシュザンヌは、アンネローゼに偽りの情報を流して西の森の奥へと誘い込み、彼女に毒物入りのワインを飲ませ、翌日には身分の卑しい男とともに折り重なって死んでいるよう見せかける方法で殺すつもりでいた。

ところが誘拐し、連行する姿をラインハルトの部下に見つかってしまい、キルヒアイスとともにやってきた彼らに姿を見られてしまった。

このことはすぐさま皇帝陛下に伝えられ、シュザンヌは死刑の宣告を受けて毒入りワインを飲まされてしまった。

証拠を残さず逃げ切ったフレーゲル男爵であったが、彼が黒幕であることはラインハルトに伝えられ、古い貴族と新興軍人の間の対立はますます深まっていった。

という話であるが、宮廷のドロドロした様子よりも重要なのはフリードリヒ4世が完全に政務を放棄した状態にあるという描写。そんな状態なのに晩餐会と観劇と愛妾漁りだけはやめられず、そんな皇帝に進言する者もいない末期的状態であるという示唆がのちのラインハルトの行動を肯定する役割を果たしている。



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【悪魔くん】大阪地検山本真千子特捜部長はヤバい奴だった [政治]

ウォーターゲート事件だというから静観していたら2.26事件だったみたいなヤバい話。しかも各省庁にまたがり、さらにマスコミまでが加担している。

元記事→http://www.moeruasia.net/archives/49601027.html

582: 名無しさん@涙目です。(愛知県) [FR] 2018/04/05(木) 20:13:14.97 ID:BDfKJFtK0
皆さん、お忘れですか?w
証拠を改ざんした犯罪者の大阪地検wwww

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大阪地検特捜部主任検事証拠改ざん事件

2010年(平成22年)9月21日に、大阪地方検察庁特別捜査部所属で、障害者郵便制度悪用事件担当主任検事であった前田恒彦が、証拠物件のフロッピーディスクを改竄したとして証拠隠滅の容疑で、同年10月1日には、当時の上司であった大阪地検元特捜部長・大坪弘道及び元副部長・佐賀元明が、主任検事の前田による故意の証拠の改竄を知りながら、これを隠したとして犯人隠避の容疑で、それぞれ逮捕された事件である。

現職の検事で、しかも特捜部の元部長・元副部長・元主任検事が、当時担当事件の職務執行に関連して逮捕されるという、極めて異例の事態となり、検察庁のトップである検事総長・大林宏の辞職の引き金となった。

593: 名無しさん@涙目です。(鹿児島県) [EU] 2018/04/05(木) 20:15:07.62 ID:r69foxG10
>>582
前田って人はこのリーク女部長の元上司らしいね?

607: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/04/05(木) 20:18:06.25 ID:s57s+mbZ0
>>593
ちなみに職員自殺の際前田の発言が
あちら界隈でかなりRTされてましたね


前田恒彦 -元特捜部主任検事のつぶやき-
@maedatsunehiko
つらい話ですが、特捜部では「自殺者が出る事件は本物だ」と言われています。ただ、他の関係者は「死人に口なし」を好都合として自殺者に全責任を被せようとしますし、キーパーソンであればあるほど捜査も困難となります。連鎖自殺も懸念されます。


606: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [CN] 2018/04/05(木) 20:17:46.39 ID:jGtlpN8i0
枚方市議のHPから


とんでもない話である。これらの主張は、検察官が主に平原の供述をもとに作り出したストーリーである。

特に、被告人を取り調べた山本真千子検察官は、被告人の記憶が暖昧であることを利用して、自らが 「自信作」などと呼ぶストーリーを描き出し、被告人に押しつけようとした。被告人が押しつけに抵抗するや、取調べを「大荒れの海」にたとえ、「私があなたにとって一番いい道を導く」などと言ったのである。検察官という立場を忘れた露骨な利益誘導というほかない。

さらに、山本検察官は、ネオン街の男女のたとえ話まで持ち出して、小堀副市長の関与を認めるかのようなストーリーが記載された調書を作文し、被告人に署名押印させた。このような取調べは、ある意味で滑稽とすら言える。検察官は、自らのストーリーに固執し、その旨の調書を作成することが真相解明であると勘違いしていると言わざるを得ない。

http://www.kiku-sakura.net/dangou8.html


642: 名無しさん@涙目です。(catv?) [US] 2018/04/05(木) 20:24:38.16 ID:fVvVhEXf0
>>606
>山本検察官の取調べによってたいへんな
肉体的・精神的苦痛を味わったのである

絵に描いたような悪徳検察官でワロタw


555: 名無しさん@涙目です。(北海道) [IT] 2018/04/05(木) 20:07:46.24 ID:0Vh6y8zN0
検察からのリークだと、
それを知ってて報道したマスコミも
犯罪幇助でアウトじゃないの?

もはやメディアには倫理も何も無いんだろうなー・・・




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西部邁氏の自殺幇助でディレクターら2人を逮捕 [哲学]

2018年1月に多摩川で入水自殺をした著述家の西部邁氏の自脱を幇助したとして東京メトロポリタンテレビジョン(TOKYO MX)の子会社のディレクター2名が逮捕されました。

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この2名は西部氏がTOKYO MXで持っていた番組のディレクターで、容疑を認めているそうです。

この番組なら何度か拝見させていただきました。西部氏は人生の最後は自刃と早くから決めておりまして、その旨を自身の著作でもたびたび書いていました。どうやら西部氏を番組に担ぎ上げた手前、氏の身体が不自由になって自殺もままならないのを見るに見かねて手伝うことになったのでしょう。これは事件性に乏しいと思われます。

自殺に見せかけた他殺の疑いもあったので、正直ほっとしています。

一刻も早く安楽死が認められる時代になって欲しいものです。

病院で生まれ、病院にときどき世話になりながら、病院で安らかに死ぬ。これが人間が目指す未来の在り方だと確信しています。

自分は自然主義より科学主義、医者の方を信頼しています。

https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180405/k10011392371000.html



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「メガロボクス」第1話 感想(継続視聴) [アニメ/特撮]

よっしゃようやく面白そうなのに当たった。

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名作「あしたのジョー」連載開始50周年作品。ジョーの物語を下敷きにしたオリジナルアニメだ。

パンチ力を高めるギアを装着した新しいボクシング競技のチャンピオン勇利に、未認可地区の地下ボクシングで八百長をさせられていたジャンクドッグが挑んでいく話。

第1話からクッソ格好いい場面の連続。これはいい。絶対に面白い。バイク事故がきっかけで因縁が出来たジャンクドッグに対し、頭にきたチャンピオンがわざわざ地下競技場に出場しに来るところで終わった。

何もかもがいい。作画最高。ギアの設定などはのちのち分かってくると思う。

ピックアップしていた作品を半分ほど観たが、いまのところこれが一番かな。

「タイガーマスクW」以来の興奮だったわ。



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「重神機パンドーラ」2話切り [アニメ/特撮]

ダメだこりゃ。


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高畑勲死去 [アニメ/特撮]

スタジオジブリで「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」などを手掛けた高畑勲が東京都内の病院で死去した。82歳。三重県出身。

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東映動画時代から演出を務め、多くの名作を世に送り出してきた監督でした。

東映動画退社後は「アルプスの少女ハイジ」「母をたずねて三千里」などを手掛け、児童文学原作をアニメにしていった功績は偉大なものです。もともとアニメは児童文学を原作に作られていたのですが、手塚治虫の「鉄腕アトム」が放送されてからテレビアニメは漫画原作ばかりになっていた。その悪しき流れを止めたのが高畑勲と宮崎駿です。

そのふたりはのちにスタジオジブリを設立し、世界に通用する良質のアニメーションを制作し続け、日本のアニメのイメージを引き上げてくれました。

演出家として類稀な才能を持ち、「火垂るの墓」「おもひでぽろぽろ」の2作だけは宮崎駿では同じ物は作れなかったでしょう。晩年の「かぐや姫の物語」も、大赤字を出してしまいましたがいまとなっては作っておいてよかったと思います。他にあんな企画を出さないですからね。あの作品のかぐやの演出も、突飛ではありましたがグッと心を持っていかれる素晴らしいシーンでした。

好きな作品はたくさんありますが「太陽の王子ホルスの大冒険」は自分をアニメファンにした重要な作品のひとつです。

心からご冥福をお祈りいたします。



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「重神機パンドーラ」第1話 感想(様子見) [アニメ/特撮]

これ面白くなるのか? なんでこうありふれた人物造形しかできないのだろう。

「最後の因子は僕だー。(´・ω・`)」

画像は継続が決まったら用意する。


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「されど罪人は竜と踊る」1話切り [アニメ/特撮]

設定がね。でもOPはアニソンっぽくて好きだった。アニソンだけ収集するパターン。


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「多田くんは恋をしない」1話切り [アニメ/特撮]

面白かったけど継続はしない。


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Twitterまとめ投稿 2018/04/06 [日記]


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