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「けものフレンズ」第8話 感想(ジャパリパークの外は海) [アニメ/特撮]

ペパプって0話に出演していた顔面テロリストどもか?

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薄汚い童貞どもがブサイクをチヤホヤした結果がこれだよ。

大体だな、このアニメって10人くらいで作ってるんだろ? 制作が10人+外注だよ。そんなアニメにプロデューサーが10人いるんだよ。番組宣伝が5人。

このアニメは低予算って言われてるけど、総製作費は2000万円ほどだろ? そのうちアニメ制作に回している分が少ないだけで、プロデューサーや番組宣伝らアニメに何の関係もない白痴どもがほとんどの金を喰いつくして、遺伝子レベルで心の腐った女の声優がそいつらに群がって仕事を貰ってるわけだよ。

番組宣伝の連中が作ったのはクソみたいな0話。うちの会社の連中はあれを見て切ったんだよ。このアニメが多少でも話題になったのは、たつきという監督がなんか面白そうな話を作ったみたいだって仄かな期待がSNSで拡散しただけだろ。番組宣伝なんか何もやってない。ただ金を浪費しただけ。

それに先祖代々ブサイクな声優が群がってプロデューサーに仕事をおねだりして総製作費のうち半分以上を浪費してるわけだよ。

第8話の唯一の救いは、たつきって監督がまったくやる気がなくて全然動いていないことくらいだ。こんなプロデューサーの意向で作らされるゴミ回なんて全部静止画でいいくらいだぜ。

もう一度書いておくが、このアニメはプロデューサーが10人いるんだよ。ゲーム漫画もコケて、敗戦処理のようなアニメに10人。もちろん、たつきなんていう監督よりこいつらの方が給料はいいわけ。寄生虫なんだよ。プロデューサーが金を再配するから、当然声優は金を持ってる連中に群がる。目当ては金だけ。あいつらがアニメなんて好きなわけないだろ。声優雑誌とか買ってるバカはいますぐ自殺して果てろ。お前らがいるからアニメが廃れるんだ。

「けものフレンズ」が面白いアニメになったのは、この10人が当初の目論見通り事が運ばなくて意気消沈してやる気を失い、たつき監督に丸投げしたからなんだぞ。やる気がなくて、とりあえずオレたちが適当に遊べそうな声優を出してくれれば、あとはなんでもいいからたつきちゃんに任せるわってなったから、たつきの自由度が増して面白くなっただけ。

業界の穀潰しなんだよ。

どこの世界もこういう連中のお蔭でどんどん衰退していってる。制作会社が金の流れを押さえないとどうにもならないわけ。昨今、「物を売るのは宣伝が9割」なんて言葉が当たり前のように使われてるのは知ってるか? あんなものウソだって衰退企業を見ていれば分かるだろ。宣伝する連中に金の大半を任せていたら、最終的に売るものがなくなっていくんだよ。宣伝に9割も金を使っていたら、次に売るものが開発できなくなるなんてよほどの知恵遅れでもない限りわかるだろうに。宣伝なんか、SNSで勝手に拡散するんだよ。欲しいものがそこにあるから買うんだ。

アニメもそうなってるんだぞ。

いい加減理解しろや。

第13話は、10人もいるプロデューサー様の意向で脳幹に蛆の湧いた声優が実写で歌って踊るそうだから、その内容とアニメ本編とどれほどの差があるかよく確かめてみろ。


内容のことを書くの忘れたので追記するが、会社で出されたアイデアで「日本人は自ら人間をやめてフレンズになった」ってのはなかなかいいアイデアだったかもしれないな。

かばんちゃんがなぜかばんを持っているのかについてもいろんなアイデアが出てるので、来週ヒマだったら書くわ。

3月は年度末なんで残業が60時間くらいあるけども。

無理かなぁ。




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Twitterまとめ投稿 2017/03/01 [日記]


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