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米国情報士官アーチー宮本氏レポ [嫌韓]

先だってのトランプ氏による韓国訪問で起きた慰安婦問題について、米国情報士官アーチー宮本氏がマイケル・ヨン氏に送ったメールが公開されていたのでそのまとめを置いておきます。



この老女(注:トランプに抱き着いた自称慰安婦)の経歴を精査すれば、韓国は面目を失うだろう。彼女は88歳(注:1945年の終戦時16歳)。日本軍の慰安婦だったにしては若すぎる。1943年までに 幾つかの地域から慰安婦は帰国している。ミッドウェー海戦は1942年半ばだ。

したがって1943年に(注:14歳で)慰安婦になったなら、彼女は 満州または中国に送られたはずだ。彼女の話が事実かどうか調べれば わかることだ。もっとも 誰も興味をもたないだろうが。

米軍の第49調査報告書(日本人戦争捕虜尋問レポート No.49)によると、1942年に700人ほどの慰安婦がビルマに送られたのが最後でそれ以来はゼロである。

1944年、日本本土への空襲が 始まり、1945年、日本は生き残るために必死で戦っていた。

彼女は朝鮮戦争時何をやっていたのだろうか?

国賓をもてなすにあたり儀礼を欠いたことについては言及しないが、トランプ大統領に抱きついたかつての慰安婦を名乗る李容洙(Lee Yong-soo) は、韓国にとっての恥となるだろう。

慰安婦になった当時の状況を語った彼女の証言は矛盾だらけだ。

証言によると、1944年に船での移送が危険であったにもかかわらず台湾の特攻隊基地に彼女は送り込まれたそうだ。

だとすると、なぜ日本軍がそんなことをする必要があったのかという別の疑問も湧いてくる。彼女の言うとおり 日本軍が敗戦濃厚で必死なときに朝鮮で女性を拉致して台湾の慰安所に送り込むなど 矛盾している。当時 日本であった台湾には女性が沢山いるのだ。

答えは明白だ。米軍の第49調査報告書には慰安婦は売春婦であるとはっきり書かれている。

彼女は台湾で慰安婦をしていたと証言している。このことについて Sarah Soh が彼女の著書の中でどう書いているかもっと調べてみるつもりだが、この老婦人の'性奴隷'の信憑性を根本から覆しているのは、亡くなった神風パイロットの魂と1998年に結婚の儀式をした、という発言だ。彼女の証言には矛盾が多すぎてとてもまじめには聞いていられない。


慰安婦の研究の方は着々と進んでいて、彼女らの証言は嘘八百だと証明されてきている。

あとは周知徹底してバカどもを追い込んでいく材料に使うだけですね。



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