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「将国のアルタイル」第9話 感想(祝継続) [アニメ/特撮]

「将国のアルタイル」、2クールじゃん。やったぜ。

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バルトライン帝国に対抗するために、トルキエが衛星国に対して大トルキエ体制への移行を持ちかけられたところ、四将国すべてに反対されてしまった。トルキエのザガノス・パシャはそれに対して強硬策を提案し、了承された。四将国がバルトライン帝国と結びつくことを恐れるザガノス・パシャは、密偵を送り込んで衛星国内部に内乱を起こさせるように仕向けた。その任を負ったのはマフムートだった。

という話で、これは普通に内乱になりそう。内乱を起こしつつ、トルキエ将国連合への被害が最小限に、またバルトライン帝国への寝返りを起こさせないための手綱を任されたのがマフムートなのだろう。もしかしたらザガノスの思惑としては、マフムートに内乱を起こさせるための工作だけを期待しているのかもしれないが。しかしそれでは内乱がどのように衛星国に作用するかわからないし、やっぱり損害を最小限に食い止めてほしいとは思ってるんだろうな。

大体の流れはわかった。

次のクールも楽しむよ。




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