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「Occultic;Nine -オカルティック・ナイン-」第10話 感想と考察(甘やかされる系) [アニメ/特撮]

こうしてブログを公開していると、案の定変なのが絡んでくるから困りどころだ。

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実をいうと会社でこのアニメの話題をしているときに「ゾン子って稜歌でしょ。巨乳キャラが主人公を構ってくれる系」で話がまとまっていたので、「そんなのつまらんな。オレなら稜歌は裏切り者にする」といって、じゃあブログで稜歌を犯人側にする話を書くと約束した。

原作関係なくアニメ感想として書いていると念を押しても、やっぱり原作に対し間違ってるという反応がある。こっちは原作者なんてどうでもいいのだが。所詮ラノベ作家でしょ。個人ブログの公開は難しいね。

こういう裏事情あっての考察だから、長々とコメントしてきた人には申し訳ない。原作を読んでる人のネタバレコメントは承認できません。それに、ちゃんと名前を書いてください。

それで、第10話の冒頭の部分の感想になるが、もう気色悪いったらない。会社で話していたまんまで、「巨乳キャラが主人公を甘やかして励まして一人前にしてくれるいつものラノベ」だった。アニメが始まった当初のウザさが戻ってきた感じ。

話としては成沢稜歌がニコラ・テスラの娘で、様々な資料などを託されており、ポヤガン? みたいなのがテスラの例のシステムの小型版で、鍵はその能力を上げるためのなんたらという設定の説明。そして、橋上教授が残した暗号がサライによって解明されたというもの。Cパートでは、西園梨々花が生き返った。あとはなんだろうな、八福神の会の教祖がアストラル体になった人間を消して歩いていたら、それを写真撮影した人間をあっさり殺してしまったことがあったかな。

成沢稜歌は大病院の跡取り娘で、テスラの娘のアストラル体が乗り移ってゾン子として悠太に指示を出していた。ポヤガンの鍵なんか自分で取りに行けよって話だが、そこはいつものラノベで、ダメ主人公を甘やかしつつ活躍させる流れ。

紅ノ亞里亞の悪魔役をやっていた日下部吉柳にはお兄様の意思がどうのこうの。彼は生前に心臓停止のときのみ臓器を移植することに同意しており、妹の莉愛に臓器を提供している。

話数が残り少ないから、一気に情報開示してきた感じでしたね。あ、そうそう。途中から出番がなくなった例のおかま店長さんは、すでに死んでいました。たしか3年くらい前って話だったから、紅ノ亞里亞の臓器移植の時期と被ってるかもしれないが、時系列は何とでもなる設定だからスルーでいいな。

情報が開示されちゃうと、考察できないから面白くなくなるよな。この展開では会社で「やっぱラノベだったでしょ?」で話が終わりそうだ。いやいや、アニメとしてよく出来てるだろ。作画崩壊もないし。美術は素晴らしいし。

成沢稜歌の家の大病院グループが、勝手にスカンジウムを埋め込んで被験者にしていたという話だったが、人間は病院で生まれるんだから、そのときにやりましたでもよかった気がする。それに、大グループなら、日本全国でやれるのに、何で吉祥寺周辺だけでやったかなぁと。作者が集団自殺させたかっただけだよな。

あらましが明らかになると、こういうのは本当に退屈なんだ。過程を楽しんでるときが一番だよ。

対立関係の整理としては、ニコラ・テスラの娘と、鷹栖の組織との戦いのようだ。オカルトや陰謀論でテスラがよく使われるのは、ライヴァルだったエジソンがお金にうるさい人物で、テスラの研究がフリーエネルギーとも関係あったことから、エネルギー利権関係の陰謀論を展開されることが多い。きっとそれの応用だろう。使い古されているからこれもやってほしくなったが。

あとは橋上教授の立ち位置とか、悠太の父親のことなどを整理して、めでたしめでたしで終わるはずだ。伏線はすべて回収されそうだから、これはこれで良く出来てると思うぞ。うちの会社の連中はラノベに厳しすぎる。ラノベに厳しくてもいいが、アニメは無関係として楽しんで欲しい。

人間関係で面白そうなのは、鬼崎あすなと森塚駿かな。悠太周辺はラノベ臭くてたまらんからパスで。

尺の問題もあるからあれだけど、オレはゾン子と稜歌は分けた方が面白かったと思うね。だってバレバレだったからなぁ。バレバレなのに、ゾン子も稜歌も正体が明かされていないから、ゾン子=稜歌であっても結局は情報開示待ちになる。バレバレを逆に利用する手もあったのに。

なんでこれがいかんかというと、主人公が至れり尽くせりで女性に守ってもらいながら成長するマザコン展開になるから。これがな、会社でこのアニメが大不評な原因なわけよ。男がだらしなくて、女に甘えきってる展開は、飽きられてるというより、嫌悪されてる。バレてるんだから、途中で主人公に気づかせて、主人公がゾン子=稜歌に甘えてきたところで突き放した方が面白かった。

絶望させないと。

主人公に対する嫌悪感とウザさが目立ったところから始まり、最期もそこへ収斂させてしまった。もう少年の成長物語は期待できないのか。少年が父の背中を追い、独り立ちする物語が観たいけどね。なぜ甘やかす相手である女に逆に甘えているのかさっぱりわからん。

所詮はラノベだったってことで会社では決着がつくアニメだが、オレはこの作品の完成度は高かったと思っている。脚本も絵コンテも美術も声優もみんな良かった。アカンのはラノベ作者だけだろ。キモいから巨乳に甘えるなよ。

考察が1週早く始められれば、もっと別展開を詳しく書けたのに、情報開示に間に合わなかった。

そこがちょっと残念だったな。







コメント(11) 
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コメント 11

しらね名前(必須)

考えるのが楽しいとか言いながら己の予想願望した展開から逸脱した途端ボロカスに文句言うとかガキかよ
by しらね名前(必須) (2016-12-11 09:22) 

しらね

あとまだ終わってもいないのに展開を勝手に決め付けで文句言うとかガキそのものですね気色悪い
by しらね (2016-12-11 09:29) 

ダグラム

しらねさんへ(まとめて)

この作品は第1話から感想を書いておりますが、そもそも評価は低かったんですよ。第1話の感想でも書いたはずですが、会社の若い子はラノベ原作ということでみんな避けていました。

上記の記事でも書きましたが、会社内の遊びでゾン子が成沢稜歌じゃないという方向にもっていくという遊びをすることになり、考察をしたまでで、何度も書きましたが予想していたわけじゃないんです。先が知りたければ原作を読めとも書いてあります。

以前、インクエッジという方があなたと同じようなことを書きこんできましたが、中盤の謎が多い段階での考察は書く量が増え、情報開示が終わった時点で最終評価へもっていきます。開示された情報が退屈だったり、そもそも情報のない中身がスッカラカンの作品だったり、新設定を持ち出して超展開するような作品は評価が下がります。当たり前のことです。

この作品は、評価を下げたというより、元の評価に戻っただけです。おそらく最初の方の記事を読んでいないのでしょうね。別に読むことはありませんし、強制もしませんが。

前にコメントをくださった方があなたなのかわからないのでここから先はあなたに向けた話ではないですが、原作付き作品の場合は、ネタバレにならないようにコメントを承認しておりません。また、あまり品のないコメントも未承認のまま削除しております。アフィリエイトブログなどはほぼそのまま表示されるので、そちらへ行かれた方がよろしかったかもしれないですね。

自分としては、バレバレだったゾン子を別人物にもっていく作業は大変楽しめました。考えるというのは、原作の展開を当てるということではなく、開示された情報で全体像を考えるということで、おそらくあなたとは違った楽しみ方なのでしょう。

コメントありがとうございます。




by ダグラム (2016-12-11 12:25) 

しらね

この作品に対する評価が下がろうが戻ろうがはどうでもいいですし、あなたを筆頭にラノベに対して多大な偏見と一方的な嫌悪感をお持ちなのはさておき、人それぞれ趣向も好みも異なるのは当然ですしこれ以上とやかくコメントする気もないので最後に一つだけ。そもそもこの作品はラノベ原作ではありません。ゲームや漫画、アニメと多ジャンルで展開している内の一つが小説なだけで大元はツイッターだかでこまめに不定期連載していた話から派生しているという非常に特殊な形式をとっています。あと一つ勘違いされてるようですがアニメの6話以降はそもそも原作を超えているので展開を当てるもクソもありません。長文の割にはガバガバな考察をするのも個人の自由ですので構いませんが少しくらいその作品の背景なりを知った上でコメントする事がせめてもの礼儀といいますかブログを世間一般に開示する者としての常識的所作なのではないでしょうか。
by しらね (2016-12-11 14:41) 

ななしさん

オカルティック、アニメのみですが好きで観ています!考察内容とは関係ない疑問なんですが、ブログ主さんが勤める会社ってサブカル好きな方が多いんですね!アニメや漫画関係の会社なのですか?
by ななしさん (2016-12-11 14:50) 

ダグラム

しらねさんへ

個人ブログにそんな特殊なルールはありません。そもそも0話切りだの1話切りだのといった作品も記事にしております。自分の価値観を常識的所作として押しつけられるのは御免です。

アニメの6話以降がオリジナルというのはまったく知りませんでした。そんな特殊な形態の作品であるなら、ガバガバも何も、その世界観を好きに構築すればよいのではないでしょうか。むしろ何を書いてもいいのでは?

それに勘違いされているようですが、ラノベ原作だからと避けているのは会社の連中で、オレは最初から美術が綺麗だという理由でこの作品を観ていますし、その評価はまったく変わっておりません。


by ダグラム (2016-12-11 16:34) 

ダグラム

ななしさんへ

以前コメントをくださったななしさんならお久しぶりでございます。

うちの会社はアニメや漫画とは一切関係ありません。入社してくる若手にはある一定数のアニメ好きがいます。彼らに対し、社会人になったのだからと好きなものを否定してしまうと孤立感を持ったりします。

そこで古いアニメに詳しかったオレが率先してアニメの話題を振り、会社でちゃんと自分の居場所を作ってあげようという会社のはからいです。

これだけのことで定着率が変わるのだから、よその会社がなぜ上司の価値観で若手を縛るのか不思議でなりません。

むしろ、アニメをまったく観たことがない若手ばかりが入社してくる会社なんていまどきあるんですかね?

by ダグラム (2016-12-11 16:42) 

ぴこっと

9話で名前なしでコメント投稿した者の一人です
申し訳ありません名前必須であるという認識をもっておりませんでした

それで、私の出したコメントに対してなのかはわからないのですが
私は「アニメの中で出ていた情報」を元に「それは違うんじゃないかな」と思う所を私の感想としてコメントさせていただいたつもりであります
ゾン子の正体の件のように、おそらくこっちが正解だろうけれど、あえて間違っている答えを前提にして考えてみる、っていうのはとても面白いと思うのですが
ダグラムさんの考察のいくつかは間違った答えを前提にした考察ではなく、間違った問題を前提にした考察になっている部分があるように思えたのです
算数でいうのならば、1+□=?という問題があり、□はほぼ1で確定していて、?の答えは2になるのが正しいだろう、けれどももしも?が3だったならば、□は2かもしれない
というのが間違った答えを前提にした考察(ゾン子=りょーたすではないとしたらの考察)ですが
1+1=?のように「アニメの中ではっきりと出ている問題」に対しても、いやこれは1+2かもしれないみたいな考察をされているように私が感じた部分があったのです
これは、個人的にはもう考察ではない、ただの妄想かなと

「原作に対して間違っている」という胸のコメントはしていないつもりなので渡私ではないと思うのですが、そこに関してもダグラムさんは誤解なさっておいでで
そもそもこの作品の原作は、アニメで言う所の6話エンディング前、ガモたんの名前がTVで報道されてゾン子が「あーあー、見つかっちゃったか」と言ったあのシーンまでしか存在しておりません
コミック版ですとあすなと遭遇する辺りまで進んでいるそうなのですが、展開が違うのでそれをもとにアニメのネタバレどうこうはそれこそ幽霊になって未来へいってこの策発売される筈の原作の続きを確認してこなければ不可能なんですよ
なので「原作ネタバレ云々」ってのはそのコメントをダグラムさんが誤解されている可能性があります、原作のネタバレなんて存在してないんですから


by ぴこっと (2016-12-11 23:56) 

ぴこっと

9話の考察を読み直してどんなコメントを書いたのか一部思い出したのでここで例にあげますね

>安命寺で鬼崎あすなを救出したのは、見えていなかったが森塚に違いない。
例えば
ダグラムさんのされたこの考察ですが
「アニメで出てきた情報」のみで考えると(っていってもこのシーンはそもそもまだ原作にもコミックにもないのでアニメの情報しか存在しないんですけどね)
アルビノの少年は自分にとびかかってきた見えない誰かに対して「お前はもう用済みなんだから」と言葉を発しています
アルビノの少年にとって「もう用済みな見えない誰か」は誰でしょう?
そもそも彼は今まで誰に執着していたというとみゅうぽむです
そして彼は彼女の遺髪を切り取りコトリバコに入れる事に成功します
髪を切られたことを認識してアストラル体の髪の毛を失った様を見てようやく自分の思い通りに行き始めたのでもうみゅうぽむのアストラル体は彼にとって用済みになっています

またそもそも「アニメの中で出ている情報のみで判断して」、アルビノの少年は森塚と面識がありません、「もう用済み」とは少なくとも一方的にでも少年側が面識がなければ出てこない台詞です
よってあの時あすなを助けるために少年にとびかかった見えない誰かは森塚ではありえません

上の方とのやり取りで
「世界観を好きに構築すればよいのではないでしょうか。むしろ何を書いてもいいのでは?」とそれは「ただの妄想」です
「アニメの中で出ている情報」を元に想像を膨らませるのが「考察」です
ダグラムさんご自身も「考えるというのは、原作の展開を当てるということではなく、開示された情報で全体像を考えるということ」とおっしゃっておられますよね?
開示された情報(少年に森塚への面識なし、少年が執着する相手はみゅうぽむ、「もうようなし」という発言)で考えておられていないので9話で突っ込ませていただきました、他にもいくつかあったと思うのですが割愛します
by ぴこっと (2016-12-12 00:12) 

ダグラム

ぴこっとさんへ①

やはりしらねさんとは別人でしたか。こういうことがあるので名前のないコメントや原作を読んでる人のネタバレコメントは承認しておりません。たくさん書いていただいたのに申し訳ありません。

どうもいろいろ勘違いなさってる人が多いようなので説明しておきますが、まずこの作品は会社の仲間内で評判が悪くて、観ている人間がふたりしかいなかった。自分はアニメの美術が好きなのでこの作品を完成度の高さだけで評価して観ていましたが、観ていない人たちが避けている理由が「ダメ主人公を女が甘やかすいつものラノベでしょ?」でした。

そこで主人公を突き落とす系の作品であるかもしれないよと示すために、無理矢理別方向で考察していたんです。それを会社の人間が読んで「なんか、そうかもしれないと思えてきたww」みたいに楽しんでいたわけです。この作品のファンの人に向けて自分の考えを問うとか、そんなつもりは全くありません。だから、「ゾン子=成沢稜歌でも別に構わないけども」と、何度も念を押して書いたはずです。

そういうブログをおそらく検索で見つけてきて、「一生懸命考察している。この人は作品が好きなんだろう」と思っていたのに、「急に悪口を書きだした」と勝手に怒ってる人がいたみたいですね。

ですから、最初から「リョータスが悠太を導いて何かさせる」とは会社のみんなが思っており、「それはいつものラノベだから1話切りする」という人が続出した。そこでこの完成度の高い作品を引き続き見てもらおうと、「主人公を突き落とす系」の話になるようにわざと書いていたんです。だから、妄想というか、別の話にもっていこうとしていたわけで、話の先の展開を見つけようとは最初からしておりません。

仲間に向けてやっていた遊びを、検索機能というもののお蔭で作品のファンが目にしてしまった。これがどうもこじれた原因のようですね。しらねさんは怒りが収まらないご様子です。でもこっちもこの作品のファンがどれだけいてどんな思いでいるかなんて、忖度しようがない。会社のアニメ仲間の反応でしか知らないわけです。


by ダグラム (2016-12-12 04:15) 

ダグラム

ぴこっとさんへ②

作品の内容と自分がやった考察についてですが、まずこの作品は原作付きで完結しているのだと思っていました。7話以降はアニメオリジナルなんですね。これはまったく知りませんでした。

第9話の承認しなかったコメントで気になったあすなを救出した人物についてですが、少年にタックルしたのは確かに相川実優羽です。この部分は自分が間違っています。あれを初見で森塚だと勘違いした理由は①あすなのナイトは森塚だとの思い込みがあった。②森塚は喫茶店に突然現れたり、高い場所へ登ったり、アストラル体として肉体を超える行動を身に着けつつあった。との2点で、そう勘違いしたのだと思います。

たしかに、別系統の話にもっていく作業と、そもそもの間違いは別です。こういう指摘はとてもありがたいので助かります。ありがとうございました。

最後にこのブログに関してのお話を少し書きますが、作品によって感想のスタイルがまちまちで、「六花の勇者」のように先の予測や犯人当てをして楽しんでる場合や、今回のようにまったく別系統の話に無理やり捻じ曲げる場合や、「ジョーカーゲーム」のように何か面白いことを書きたいと思っているのに上手く内容と噛み合わなかった場合など様々です。第1話から感想を書くことが多く、序盤は辛口だったのに中盤以降盛り上がって楽しんだり、この作品のように終盤で情報開示されたときに興味が薄れてきたリ、いろいろなパターンがあります。終盤に興味が薄れて辛口になると、大体原作ファンから文句が出たり、残念ですみたいな反応がありますね。

この作品のファンの方には申し訳ないのですが、もともと第1話から4話くらいの感想を読んでもらえば、ウザい、切りたい、そんなのばっかりです。会社の人間も観ていないし、実際切ろうと思ってました。我聞悠太のようなキャラクターは、社会人には腹が立つんですよ。ものすごく不人気なんです。ファンとの温度差はかなりあると思います。自分も嫌いです。

会社の女の子など、「まず最初にあいつ(ガモ)を殺せばいいのに」などと言います。それくらい嫌われているんですよ。

でも、アニメの完成度は今期で一番高い。スタッフも豪華。それならば、主人公が多少ウザいことには目を瞑って視聴してほしいと思いますよね。そのためにブログを書いていたわけです。

自分が好きな作品を面白くないと言われれば不愉快にもなるでしょうが、評価しているのに怒り狂われてもこっちは困ります。アイドル系の作品などはもっとボロカスに貶しているわけですから。

考察の間違いの指摘などはありがたいので常時受け付けております。しかし、しらねさんのように見ず知らずの他人に憎しみをぶつけて平気な人間がファンだと知ったいまでは、この作品への興味は薄れましたね。

裏事情もバレてしまいましたし。


by ダグラム (2016-12-12 04:51) 

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