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有田としばき隊 [嫌韓]

有田ヨシフとしばき隊の関係なんて今更だけど、ウソついて逃げようとしているそうなので、証拠だけここに置いておく。

また見つけたら追加するわ。

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堂々と関係ありますって言えばいいのに、なんでウソつくんだろ?

ウソつかないと死んでしまうのか?


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Twitterまとめ投稿 2017/08/24 [日記]


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断捨離に抗う思い出力 [日記]

「お互いに断捨離して引っ越しに挑もう」と約束していたのに、彼女さんの荷物の中から大量のカセットテープとMDが出てきた。なんかカチャカチャ音を立てる重い箱があるなぁと思っていたのだ。

ところが再生に必要なデッキは持っていない。訊くともう10年くらいは箱にしまったままだったという。年の離れたお姉ちゃんから譲ってもらったもので、彼女よりひと世代上の音楽だそうだ。ということは、オレの世代だ。

そういう自分も大量の積みガンプラを持ってきたので何も言えなかった。

だが、カセットはともかく、MDデッキはもう作られていないんじゃないの? 調べてみると、やはり売りに出ているのは中古品ばかりだった。

「捨てろ」と命令しようとしたそのとき、オレの眼に手書きのラベルにしたためられた「風と木の詩」「オルフェウスの窓」「日出処の天子」などの文字が。確認してみるとやはりオレが引っ越し前に売払ったレコードの中にあったイメージアルバムと同じものだった。しかも80年代に発売された少女漫画のイメージアルバムはすべて揃えてあるという。姉妹揃っての漫画好きだったようだ。

オレはもう聴かないだろうと録音もせずに売ってしまっていたので、これは日常的に家で流すべきということで意見がまとまり、現在彼女さんはハードオフに車で行ってる。今日は買わず、品揃えを確認してから新品を買うかどうか検討する予定。

だが、MDはマジでない。MDウォークマンはあるが、そんなものはいらんのだ。欲しいのはMDラジカセ。カセットとMDとラジオが聴ければいい。CD類はAV機器が揃えてあるので問題ない。高音質で聴ける。

いまやMDのついた中古のラジカセなんてほとんどジャンクだし、できれば新品で1個だけ買って、さらにUSBに録音できるものがいい。

いま探しているのだが、ないねぇ~。






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韓国籍・金輝俊、「全ての日本人を大量虐殺・根絶やしにする」と予告 [嫌韓]

2017/08/22(火) 午前1時、東京都世田谷区のコンビニ前で、店を出た女性が首をナイフで切り付けられる事件が発生した。

警視庁世田谷署は韓国籍の自称プログラマー、金輝俊(キム・フィジュン)を現行犯で逮捕した。金容疑者は「そんなことしていません」と容疑を否認しているが、本人と思われるツイッターには日本人に対する大量虐殺の予告が投稿されていることが判明した。

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犯行予告が投稿されたのは21時59分。犯行の約3時間前。

この人物は8月にも繰り返し「イギリス/韓国連合軍で日本を滅ぼす」「宣戦布告」といった投稿を行っており、その投稿を引用する形で犯行予告を行っている。

http://ksl-live.com/blog10599

あらためて、警告する。2013年に宣戦布告したとおり、イギリス / 韓国の連合軍によって日本人を大量虐殺する https://t.co/11g6Zh6f2y

- Hwi Jun KIM / 金 輝俊 (@pcaffeine) August 21, 2017

日本国政府に宣戦布告したのは2013年であり、今回の宣戦布告も含めて、日本対韓国 / イギリスの連合軍による戦争はいかなる理由によっても、永久に終わらない。2013年に宣言したとおり、全ての日本人を大量虐殺する https://t.co/sqfLPKXYsp

- Hwi Jun KIM / 金 輝俊 (@pcaffeine) August 8, 2017

The original war between Japan was started at 2013. This series of war will not be ended by any reason. Every Japanese should be massacred. https://t.co/b5NGgyDuOu

- Hwi Jun KIM / 金 輝俊 (@pcaffeine) August 8, 2017

第二次東京メトロポリタン抹殺計画を計画実行に移す。霞が関、裁判所及び、国会議員、歴代政府首脳及び関係者、産業界の主要人物全てを札幌に隔離。札幌ごと破壊する。2017/8/7月曜 9:05に実行に移す。

- Hwi Jun KIM / 金 輝俊 (@pcaffeine) August 5, 2017

日本国政府に再度宣戦布告する。韓国及びイギリスの連合軍により、日本を滅ぼす。全ての日本人を韓国及びイギリスの連合軍により根絶やしにする。

- Hwi Jun KIM / 金 輝俊 (@pcaffeine) August 5, 2017

これらは韓国人による日本人への無差別ヘイトクライムの予告であり、なぜこの投稿が今まで放置されていたのかは不明である。先日も、ツイッター社が日本に対して侮蔑的な投稿を放置していることを当サイトでも報じたが、このようなテロが予告され実行に移された以上、ツイッター社も対応を考え直す必要を迫られるだろう。
http://ksl-live.com/blog10599




何度も書くが、野放しにしている政府の責任だ。日本国民が外国人に生命、財産を奪われているのに何ら手を打たない政府を支持すると思ったら大間違い。






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TBSが在日だらけになってしまった経緯 [嫌韓]

【在日枠】TBS社員、ネットで知り合った女性の顔に危険ドラッグRUSHをかけ傷害事件

本名:キム・ヨンチョル
通名:金本英哲(51)海外事業部次長

文春「父親のコネ入社」
日テレ「メディアビジネス局担当部長」

TBS毎日変態新聞@pinpinkiri←だんまり


という事件があったので、ここで改めてTBSが在日社員ばかりになった経緯を書いておきます。


(1)1960年代~

テレビ放送が始まってまもなくの頃、放送中のちょっとした言葉づかいの問題(例えば「朝鮮民主人民共和国」を“北朝鮮”と呼んでしまった、など)に対して、朝鮮総連から会社及び経営幹部の自宅に対して脅迫に近い抗議行動が繰り返される。
彼等はヤクザまがいの風貌で自宅にまで押しかける始末だった

抗議行動に対する「手打ち」として、採用枠に“在日枠”が密かに設けられる。総連幹部の子弟を中心に入社試験無し(カタチだけの面接)での採用が毎年続く。 在日枠の密約を所轄官庁に対して内密にしてもらうよう局側から総連に「お願い」をしてさらに弱みを握られるなど、素人のような甘い対応で身動きがとれなくなっていく。

(2)1970年代~

政府を叩きさえすれば世論が喝采する狂った時代。 在日社員の「反日番組」を「権力に対するペンの戦い」「調査報道」と勘違いした経営幹部が 社内で在日を積極登用。「日本人社員と在日社員に昇進の差別があってはならない」 などと理想論を述べたのは良かったが、結果を見れば昇進差別をしなかったのは甘い、課長、部長と昇進した在日社員は、帰化した在日二世を理不尽なまでに優遇する逆差別人事を徹底。 異を唱えた日本人社員は徹底的にマークされ、営業や総務など番組制作の第一線から退けられる

(3)1980年代~90年代

昇進した在日社員が主要な報道番組のプロデューサーや報道局長など、 決定的なポストを占める。某サヨク週刊誌の在日の朝鮮人編集長(筑紫哲也)をキャスターに迎えたニュース23の番組が学生時代に学生運動に没頭した団塊の世代の視聴者の支持により高い視聴率を得る
1989年の参議院議員選挙では「土井社会党」「マドンナブーム」を「消費税反対キャンペーン」 で徹底的に援護。 宇野総理のスキャンダルを連日報道し、社会党在日朝鮮人党首を徹底して 「おたかさん」と呼ぶなど、あからさまな社会党支持。 社会党が地すべり的な勝利。「山が動いた」と感動の報道。

(4)1990年代~2000年代

偏向報道、捏造報道、取材情報を特定の勢力に提供するなど、 報道機関として存在を否定されかねない不祥事が続発。 ウチと同様に「左翼的」と呼ばれる朝日新聞、系列のテレビ朝日が、 どちらかといえば「北京の意」を汲んだ報道が多く、その手法が良くも悪くも緻密で計算高い のに対して、ウチの場合、この時期に発生した数多くのトラブルは、ほとんどすべてが 朝鮮半島絡み。 不祥事の内容も、テロを実行した朝鮮カルトの手伝いをしたオウム事件を筆頭に、 粗雑で行き当たりばったり。
バブル崩壊以降の景気低迷で、ただでさえ厳しい広告収入が、 「サラ金」と「パチンコ」に大きく依存。まさに、在日朝鮮人の資金で在日朝鮮人が 運営しているのがウチの放送局。 2005年以降は、もっと露骨なカタチで在日のスターを「作り上げる」ような番組制作が 為されると思う。


以上は元TBS社員の証言。現在TBSは在日社員ばかりで性犯罪者集団と化しています。

朝鮮総連は部落解放同盟の抗議の手法を徹底的に模倣し、部落解放同盟内部やアイヌ関連の抗議団体にも人間を送り込み、暴力的抗議によって日本人から賠償金などを巻き上げた挙句、教育現場に関与して自分たちは被害者だと子供に嘘を教え込んでいます。

やることなすことすべてウソ。それが朝鮮人です。

毎日新聞やTBSというのは、内部が完全崩壊しているので、もう元に戻らないわけです。外国人に電波を好き放題使わせている状況をなくすためには、既存のテレビ局はすべて潰してしまうしかない。

テレビ局を潰すための大義名分は、電波オークションによる電波の有効利用と、番組編成権を国民に委ねるという2点。

潰すしかないんですよ。

これらの邪魔をしているのは、団塊老人と、東京在住のバカたち。

東京の人間がどうしてあんなにバカなのか、いずれ詳しく書きます。





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Twitterまとめ投稿 2017/08/23 [日記]


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「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」(見ないまま終わりそう) [アニメ/特撮]

朝夕の散歩も日課として定着し、そろそろ北陸生活のレジャーも考えようという話になり、とりあえずは図書館をいくつか回った。

オレは好みの本を揃えているところがなくいまのところガッカリ状態。少し足を延ばして大きめの図書館に行かねばならないようだ。

次に映画をどこで観るかとふたりで調べたのだがこちらは選択肢がそもそも乏しく、シネコンでやってるものを観るしかないようだとわかった。

次の週末に映画でも行くかという話になって、鑑賞候補に「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」も挙がったのだが、シャフトで「うげげ」、新房で「うむむ」、PVで「絵がクッサ」となって候補から外れようとしている。

個人的には来週までやっていればだが「リリカルなのは」の劇場版が観たいのだが、もう以前のように独りで気楽に好きなものを楽しむ生活ではないから、たかだか映画のことなのに何も決まらない。

ということだから、「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」ってつまらんよな? うん、つまらんはずだ。つまらんに決まってる。つまらんと言ってくれ。

だから来週は「リリカルなのは」を観るで決まり。

アニメの劇場作って、かなり面白い作品がいくつかあったらしいのに、全部見逃しているんだよね。湯浅政明なんか「夜は短し歩けよ乙女」も「夜明け告げるルーのうた」も観てないし。この2本は公開時に仕事が忙しくてマジで死にかけていたからなぁ。「ウルトラマンオーブ」の劇場版も観てない。観てないだらけだよ。

これからは時間と暇と金はあるが、劇場そのものが少ない状態だから、あまりマイナーな作品は観られないかも。

という現状なのでした。

田舎って本当に娯楽が少ない。




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Twitterまとめ投稿 2017/08/22 [日記]


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Twitterまとめ投稿 2017/08/21 [日記]


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劇場版「サイボーグ009」(1966年作品)視聴 [アニメ/特撮]

アマゾンプライムで劇場版「サイボーグ009」を視聴した。1966年の劇場版だ。

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おそらくこの作品を若者が見たとき、アニメーションのレベルの低さばかりが目について、それでも「51年も前の作品だからこんなものかな」と納得するはずだ。

ところが、実は違うのだ。

日本の古い劇場版アニメというのは、「白蛇伝」にしても「安寿と厨子王丸」にしても、いまのアニメの作り方とは違うがかなり質が高い。いまでも東映動画のイメージキャラである「長靴をはいた猫」にしてもそうで、膨大な作画枚数とセルで、初期ディズニー映画ばりに動かしてある。

1966年公開の「サイボーグ009」が映像クオリティーの面で現代アニメと比較して大きく見劣りしているのは、「鉄腕アトム」によって当時の虫プロが確立した低予算アニメであるためだ。

作画枚数を減らし、中割り動画を減らし、使いまわしを増やし、なんでも大雑把に描いて派手なストーリーで誤魔化す、これが「鉄腕アトム」がもたらした負の遺産だった。

ここで宮崎駿の話になるが、アニメファンなら宮崎駿がアニメの予算のことで手塚治虫を批判したことがあるのを知っているだろう。多くの場合「手塚が少ない予算でテレビアニメを請け負ったせいで、アニメ予算が減り、それが後にアニメーターが困窮する原因になった」から宮崎駿が手塚を批判したと解釈されているが、それは誤解で、実は宮崎駿はアニメーターのことなどはなから微塵も考えていない。

宮崎の手塚批判は「自分は『白蛇伝』や『安寿と厨子王丸』みたいな作品が作りたくて東映動画に入ったのに、『鉄腕アトム』を手塚が低予算で作りヒットさせたものだから劇場版の映画にも予算が付かなくなって好きなものを作れなくなった。どうしてくれるんだ」という批判なのだ。

宮崎駿が自分以外のアニメーターの生活のことなど考えるわけもない。あの男は本当の意味でクリエーターで、好きな作品が作れるなら自分の生活ですらどうでもいいのだ。自分の目の前で子供が飢えて死んでいても「子供たちのために」と言いながらアニメを作るような男だ。だから宮崎の左翼傾向も本当の意味で左翼ではなく、「世界が平和で日本が豊かで自由社会じゃないとオレは好きなものが作れない」と思っているから、自分が担うべき社会的責任を他人に押し付けるためのポーズとしての左翼傾向でしかない。

宮崎が近藤喜文に対して内心のイライラをかなりぶつけていたのは、近藤が本当の意味で共産党員になってしまい、共産党の活動のためにアニメの仕事に割くべき時間を費やしていたからだ。宮崎駿にとって高畑勲は自らが負うべき社会的責任を押し付けるための便利な共産党員にすぎなかったが、近藤にも自分と同じように社会的責任を放棄してでもアニメに集中する人材であって欲しかったのだ。

そもそも、宮崎が責任放棄のための左翼でなければ、「火垂るの墓」は自分で作っていただろう。それも嬉々として。宮崎は、あんな辛気臭いものは作りたくなかったのだ。でも社会的責任として自分らの社会的立場は何となく表明しなければいけないという時代の人なので、もったいないなと内心毒づきながら高畑勲に金を使わしていたのだ。自分がそれを作らなくて済むように。

だから、宮崎駿の功績は、アニメ映画を自らの才能ひとつで「白蛇伝」や「安寿と厨子王丸」の時代に戻したことにある。この一点において宮崎駿ほどアニメ映画に貢献した人物はいない。まさに欲深き天才の所業である。作品の良し悪しだけで宮崎駿は語れない。

ここで「サイボーグ009」の話に戻るが、手塚治虫の「鉄腕アトム」は、アニメの企画・製作に関わる人間に「アニメって金をかけなくても売れるんだ」と気付かせてしまった点で最悪の作品だった。この1966年公開の劇場版「サイボーグ009」もまさにそうしたアトム以降の日本アニメであったゆえに低クオリティーなのだ。決して古いから低クオリティーになったわけではない。

お分かりいただけただろうか?

内容に関しては、なんてことないヒーローものでありながら、なんてことないヒーローものであるが故の面白さがある。悪い奴をレーザー銃でやっつけるだけの爽快感だ。

のちにこの作品が大河ドラマ的な流れになっていったのは、原作者である石ノ森章太郎の才能の限界が原因である。本作を観て感じる人もいるだろうが、石ノ森章太郎は決してSFに精通しているわけでも人間観察が鋭いわけでもない。良い短編も多くあるにはあるが、同時代の手塚治虫や横山光輝や赤塚不二夫ほどの深みがない。

それがコンプレックスだったのだろう。人気漫画家として不動の地位を築きながら、一過性の人気作家に過ぎないという焦りもあって、「サイボーグ009」はかなり安易な「深さ」を担わされる作品になっていった。

だが、オレはまさに安易なヒーローものであるがゆえに石ノ森章太郎作品が好きなのだ。彼が描こうとする浅い「深さ」の部分はすっ飛ばし、安易なヒーローものでしか描けない爽快感だけを享受してきた。

「サイボーグ009」ならばレーザー銃で敵がビリビリとのたうち回るのを面白がり、加速装置で009が瞬間移動するところに興奮する。火を噴く、ミサイルを発射する、空を飛ぶ、変身する、怪力で岩を持ち上げる、遠くの物音を察知する、予言をする。これらの能力を駆使してブラックゴースト団と戦い続ける「サイボーグ009」を愛しているのだ。決して「幻魔対戦」を石ノ森章太郎には求めていない。そんなものをまともに描ける才能は彼にはないと思っている。

屈強な青年がサイボーグ化によって更なる超人的な能力を身に着け正義のために戦う、これ以上のものをなぜ漫画家に求めてきたのかまったく理解できない。

周囲にいる人間が求めなくていいもの(宗教や哲学といった団塊世代が「深い」と錯覚しているもの)を求めたために、石ノ森章太郎は「勇気」を追求しなかった。ヒーローものの原作者としてあれほど多くのアニメ・特撮作品を世に送り出しながら、「勇気」を描く漫画家になりそこなったのだ。

「勇気」を恐怖する団塊世代が主要な読者であったことが、彼の一番の悲劇だろう。






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